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2018年05月19日(土)のニュース

ニュース動画一覧

■60年の歴史に幕 高齢化など背景に県被団協(18-05-19)

広島や長崎で被爆した人たちなどでつくる栃木県原爆被害者協議会(県被団協)は19日、宇都宮市で総会を開き解散した。1958年に発足し、核兵器の廃絶や平和を訴えてきた。会員は現在80人ほどに減少。平均年齢は80歳代後半だという。日本原水爆被害者団体協議会の傘下組織は2006年以降奈良県や滋賀県などでも解散していて関東では栃木県が初めて。

■両毛線にSL登場 DC特別企画(18-05-19)

「SL 本物の出会い栃木号」は、デスティネーションキャンペーンの特別企画として登場したもので、小山駅にD51型蒸気機関車が乗り入れるのは約50年ぶり。JR小山駅で行われた出発式には、福田富一知事などが一日駅長として参加した。連結された旧型の客車には、この日を待ちわびた多くの鉄道ファンが乗り込んだ。SLは1日のみの運行で小山駅から足利駅まで多くの人を魅了しながら走った。

■新会長に岸本氏 青年海外協力隊とちぎ応援団(18-05-19)

設立から15周年を迎えた「青年海外協力隊とちぎ応援団」の総会がきょう(19日)、宇都宮市内で開かれた。「県出身の青年海外協力隊の隊員の支援や帰国した隊員の貴重な経験を生かす活動を後押ししようと2003年に設立。総会では2013年から会長を務めていた観堂義憲氏が退任し新たに下野新聞社の岸本卓也社長が会長に就任した。11月にはとちぎ応援団の15周年を記念したイベントが開かれる予定。
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