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2018年12月のニュース

ニュース動画一覧

■もし私が知事になったら… ジュニア知事さん表彰式(18-12-13)

この作文コンテスト「ジュニア知事さん」は、将来を担う子どもたちにふるさとへの愛着を深めてもらおうと、小学4年生から6年生を対象に県が毎年開催している。2018年度は1,904点の応募があり、15点が知事賞に選ばれた。表彰式では福田富一知事が県産のヒノキで作られた賞状を入賞者に手渡した。入賞作品は県のウェブサイトなどで見ることができる。

■いちご一会とちぎ国体に向け 競技団体トップら会合(18-12-13)

2022年に栃木県で開催される国民体育大会優勝に向け、競技団体のトップが集まり競技力の向上を目指す初めての会合が13日、宇都宮市内で開かれた。2018年に福井県などで行われた国体で、栃木県チームは男女総合が28位、女子総合が26位だった。出席者は会合で「本番でいかに実力を出すか」という課題を共有。そして、「いちご一会とちぎ国体」優勝に向けて、天皇杯で3015点、皇后杯で1416.5点の目標点数が示された。

■J2復帰元年の結果を知事に報告 栃木SC(18-12-13)

サッカーJ2・栃木SCは13日、橋本大輔社長や廣瀬浩二主将らが県庁を訪れ、福田富一知事にJ2復帰を果たした今季の結果を報告した。栃木SCは今季、22チーム中17位という成績でJ2復帰1年目を終え、ホーム観客動員数はJリーグ参入後最多となった。橋本社長は「来場者数も増えている。今後も地域活性化につなげていきたい」と話し、廣瀬主将は栃木SCでプレーして10年目を迎える来季への意気込みを語った。

■SA・PAの美味競う(18-12-12)

高速道路のサービスエリアでフードコートを運営する事業者がオリジナルの新しいメニューを競うコンテストの栃木ブロック大会が開かれた。今回のテーマは「フォトジェ肉(にっく)」。 味わいはもちろんのことインスタグラムなどのSNSに思わず写真をアップロードしたくなるような工夫があるかどうかがポイント。「NEXCO東日本SA・PAグルメアンバサダー」で大食いグルメアイドルの「もえあず」(もえのあずき)さんがゲストとして訪れ、各メニューを試食した。

■地域の安全・安心守る 北綜警50周年式典(18-12-12)

北関東綜合警備保障は青木勲会長の父・忠三氏が1968年に県内初の警備会社を創立。当初は17坪ほどの事務所で社員15人が鹿沼市の木工団地で警備にあたったということだが、今では支社や営業所が13ヵ所、社員は約950人の企業に成長した。青木会長は半世紀に及ぶ歴史を「大地に根を張る50年」と樹木に例えて振り返り、見えない根っこの部分は先輩方が築いてきた信用と信頼で決して忘れてはならないと会社を支えてきた人たちに感謝した。

■神橋ですす払い(18-12-12)

天皇陛下が即位30年を迎えることを記念して境内の欄干の造り替えが終わった日光二荒山神社の神橋で1年の汚れを落とす恒例の「すす払い」が行われた。5年ぶりに雪が積もる中で行われ、狩衣をまとった神職や袴姿の八乙女たちがマスクごしに白い息を吐きながら竹と笹で作った長さ約3メートルのほうきで欄干のすすや雪を落としていった。
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