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2016年03月のニュース

ニュース動画一覧

■東北3県に派遣の県職員 知事が激励(16-03-31)

東日本大震災の復興支援のため4月から東北3県に派遣される行政職や土木職などの県職員9人が31日、福田富一知事から激励を受けた。県では2011年の震災直後から岩手と宮城、福島からの要請を受けて職員を派遣している。継続する2人と合わせ、1日から各県で業務に就く。現地では道路や沿岸の整備、原発事故の風評被害対策などの業務に当たる。

■スマホから安全確認 河川の防災情報サイトを刷新(16-03-31)

国土交通省は2015年の関東・東北豪雨を受け、全国の河川の状況を提供するウェブサイト「川の防災情報」をリニューアルした。スマートフォンからも川の水位や防災情報などを見られるようになり、災害が起きた際、主体的に避難ができるように役立ててほしい考え。新たに河川沿いのリアルタイムカメラ画像や、洪水時の浸水想定図や水位予想も閲覧できるようになった。

■平地の3県境 正式確定で観光PRへ(16-03-31)

栃木市と群馬県板倉町、埼玉県加須市は31日、あいまいだった境界を正式に確定させ、休耕田にある境界点に記念プレートを取り付けた。3自治体は全国的にも珍しい「平地の3県境」に接している。この日は各市町長が境界確定の文書に調印した。今後は案内看板を設け、3市町が協力して観光PRに取り組む予定。

■別れの春 県職員164人が退職(16-03-31)

 

■「南部清掃センター」竣工式(16-03-30)

循環型社会を構築するため、小山広域保健衛生組合が野木町に整備を進めていた「南部清掃センター」の竣工式が行われた。センターは野木町などの生ゴミ堆肥化する施設と容器包装プラスチックを再利用するための施設を併せ持っていて新年度から稼動する。事業費は約25億円で容器包装プラスチックの処理能力は1日当たり計約30トン、リサイクルできる生ゴミの量は1日4,1トンに上る。

■JR片岡駅の西口広場などが開通(16-03-30)

駅を拠点に地域の活性化を目指す矢板市の片岡地区で、JR片岡駅の西口広場や道路などの整備が完了し開通式典が行われた。この事業は線路によって隔てられた駅の東西地域を一体化させて街のにぎわいを生み出そうと行われてきたもの。去年、駅舎と自由通路が整備され、今回は新しい住宅地や産業団地がある西口にロータリーなどが完成した。

■樹齢360年のシダレザクラ見ごろに 栃木(16-03-30)

栃木市の太平山のふもとにある太山寺で、市の天然記念物指定のシダレザクラが見ごろを迎えている。このシダレザクラは1652年に徳川家光の側室であるお楽の方がこの寺で静養した時に植えたものとされ、樹齢はおよそ360年。太山寺によるとシダレザクラの開花は、例年よりも4日遅い3月23日だったということ。見ごろは4月上旬まで。

■県議会 補正予算案を可決(16-03-30)

■栃木市と國學院短大が協定(16-03-30)

■今市事件判決公判 4月8日に延期(16-03-29)

3月31日に予定されていた、今市事件の判決公判が、4月8日に延期されることが分かった。裁判官と裁判員による評議が長引いているためとみられている。判決公判は4月8日の午後3時からの予定。

■林業発展活動で日光木材流通研究会が最優秀賞 (16-03-29)

 林業の発展のために活動する団体を表彰する「全国林業グループコンクール」で、栃木県から出場した「日光地区木材流通研究会」が県内で初めて、最優秀賞となる農林水産大臣賞を受賞した。29日はメンバーが県庁を訪れ、福田 富一知事に受賞を報告した。今回のコンクールでは、異なる業種が連携して活動していることが評価された。
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