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2017年09月のニュース

ニュース動画一覧

■秋の味覚 園児がブドウ狩り(17-09-07)

宇都宮市の今泉保育園の園児たちが秋の味覚、ブドウ狩りを楽しんだ。過去に卒園記念として植えたブドウの品種「キャンベル」が、毎年大きな実を実らせていて100房以上を収穫することができた。今年は長雨の影響で例年に比べて実が少し小ぶりだが、それでも園児たちの両手には収まりきらないほど大きな実を実らせた。

■学校業務職員がプロから水まわり学ぶ(17-09-07)

学校の水道などで、トラブルが起きたときに素早く対応できるよう、7日、宇都宮市の管工事業協同組合が、学校の業務職員、約10人を対象に水まわりについて研修会を開いた。参加した学校業務職員はたちは給水や排水の構造のほか排水管の図面の見方を学んだ。

■「敬老の日」前にお年寄り招きつどい(17-09-06)

 お年寄りを敬う「敬老の日」を前に、壬生町で6日、敬老のつどいが開かれた。壬生町では毎年、この時期に町内のお年寄りを招いたつどいを開いている。対象になるのは、壬生町に住む77歳以上の高齢者、約4200人で、そのうち700人を超える人たちが集まった。つどいでは、声楽家で町民の歌広報大使の松山 美由紀さんが「青い山脈」や「ふるさと」などの歌を披露し、一緒に歌を口ずさむ姿が見られた。

■全国学力テスト結果 検証委員会が取り組みを評価(17-09-06)

 県内の児童と生徒の学力向上について話しあう検証委員会が6日、宇都宮市内で開かれ、今年4月に行われた全国学力テストの結果などについて意見が交わされた。「全国学力・学習状況調査」、「全国学力テスト」は、今年4月に全国の小学6年生と中学3年生を対象に行われた。県内では合わせて528校で調査が行われ、平均正答率が全国平均を上回ったり、下回っていても全国との差が縮まる結果となった。検証委員会では、この結果について現場の教員の取り組みが実を結んだと評価した。

■福田知事 芳賀町工業団地の企業と意見交換(17-09-06)

 福田 富一知事と芳賀町の工業団地の企業の「意見交換会」が6日芳賀町内で開かれ、工業団地の交通政策などについて話し合われた。芳賀工業団地には、宇都宮市と芳賀町が2022年の開業を目指す次世代型路面電車、LRTが通る計画。意見交換会では、LRTの整備に向けた周辺道路の交通政策や、LRT工事による車線減少に伴い、う回路となる道路整備などについて質問が出された。また福田知事からは、現在整備を進めている宇都宮テクノ街道をはじめとする幹線道路が、前倒しで完成することなどが説明された。

■簡単で栄養満点! 那須塩原で非常食講座(17-09-05)

那須塩原市で災害時に活用できる非常食作りの講座が開かれた。非常時、不足しがちなビタミンを摂取しようと、オレンジジュースを使った炊き込みご飯のレシピが紹介された。ご飯はポリ袋に入れて炊いたり、材料も手で千切ったりと作り方にも工夫を凝らした。参加者は、簡単で栄養のある非常食と、そのおいしさに満足していたようだった。

■大田原の児童 伝統行事「豊年棒」づくり(17-09-05)

ワラで棒を作り、十五夜に地面を叩いて五穀豊穣を願う伝統行事「豊年棒」づくりに大田原市の湯津上小学校の児童が挑戦した。近くに住むお年寄りたちが豊年棒の作り方を伝授。最後は西之根地区に伝わる豊年棒の歌に合わせて体育館の床を叩き地域に伝わる伝統文化を体感した。

■県立高校募集定員 240人減少の見込み(17-09-05)

教育委員会は来年度の県立高校の、募集定員の見込みについて発表した。来年の春、県内の中学校を卒業する生徒は今年より449人少ない1万8,430人の見通し。生徒の数の減少に伴い来年度の県立高校募集定員は今年度よりも240人減って1万2,195人とする方針を発表しました。学級の数が減るのは5校6学級で日光明峰と馬頭が1学年4学級に満たない「特例校」になる。
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