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ニュース

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■体育の日 矢板でサッカーのイベント(17-10-09)

体育の日の9日、矢板市ではサッカーに親しむイベントが開かれた。市内外から約500人が参加し、リフティングやドリブルを競争したりした。また、関東サッカーリーグ1部の「ヴェルフェたかはら那須」の選手たちと子どもたちがフットサルで対戦。秋空の下、一緒になってさわやかな汗を流していた。

■那須温泉神社で「阿波踊り」奉納(17-10-09)

那須町の那須温泉神社で徳島県の伝統芸能「阿波踊り」が奉納された。この企画は2006年から毎年、開かれていて、徳島県で活動する「天水連」のメンバーが那須を訪れ、力強く、あでやかに踊りを披露した。訪れた人も飛び入り参加し、行事を楽しんだ。

■衆院選公示向け 休日返上で受付リハーサル(17-10-09)

衆議院選挙の公示を前に県選挙管理委員会は立候補受け付けのリハーサルを行った。リハーサルには選挙事務に携わる職員など約40人が休日返上で参加。立候補に必要な書類や選挙で使う事務所の標示札などいわゆる「七つ道具」の点検を行った。当日は午前8時から受け付けが始まり、午前8時半からのくじ引きで選挙区ごとの届け出順が決まる。

■衆院選に向け自治医大で啓発活動(17-10-08)

10日に衆議院選挙が公示されるのを前に下野市の自治医科大学で8日、学生に投票を呼びかける啓発活動が行われた。これは下野市選挙管理委員会が学生たちに提案して実施されたもの。自治医科大学では8日まで学園祭「薬師祭」が行われていて実行委員会の学生たちが一般の学生にチラシを配って投票を呼びかけた。自治医科大学には17日と18日の2日間、構内に期日前投票所が設けられる予定。

■ドイツビールの祭典 オクトーバーフェストin蔵の街(17-10-08)

蔵の街で知られドイツとの交流が深い栃木市でドイツビールの祭典「オクトーバーフェストin蔵の街」が開かれた。栃木市出身で「路傍の石」などで知られる小説家の山本有三が翻訳家としてドイツの詩を国内に広めるなど日本とドイツの交流に貢献してきたことから毎年開かれていて今年で13回目を迎える。会場にはさまざまなドイツビールが用意されていて訪れた人は色や味の違いを楽しんだ。

  

■真岡産とちおとめのビール もおかルージュ(17-10-08)

真岡市産のとちおとめを使った赤いビール、その名も「もおかルージュ」が8日のビールのイベント、「もおかオクトーバーフェスト」でお披露目された。原材料のとちおとめは市内の農家で完熟したものだけを厳選して収穫。もおかルージュを作った「もおか麦力協議会」によりますとこうしたイチゴのビールは県内で数件例があるものの真岡市で採れたとちおとめと麦汁を使ったビールは初めて。今後、瓶ビールの販売を予定している。

■子どもたちが主役 宮っこフェスタ(17-10-07)

地域全体で子育て支援などについて考えていこうと毎年、開かれているイベント「宮っこフェスタ」が7日、宇都宮市の中心市街地で開かれた。58の事業所が協力し子どもたちに職業体験をしてもらう「キッザみや」などの催しが行われた。お菓子の販売やチラシ配り、フラワーアレンジメントなど約250人の子どもたちが仕事を体験した。

■ユネスコ登録後、初 鹿沼秋まつり始まる(17-10-07)

鹿沼秋まつりが7日から始まり20台以上の彫刻屋台が街に繰り出した。鹿沼秋まつりは江戸時代から続く伝統の祭りで、去年ユネスコの無形文化遺産に登録された。今回は登録されてから初めての祭。全ての屋台が今宮神社に集まる「繰り込み」でスタートした。屋台の先頭を務める今年の一番町「府所本町」が神社に入り、合わせて26台の屋台が次々と鳥居をくぐった。境内には、豪華絢爛な彫刻屋台が並びにぎやかなお囃子の音が町中に響き渡った。

■大田原市亀久で土砂崩れ(17-10-07)

6日夜、福島県沖を震源とする地震があり、県内では大田原市などで震度4を観測した。7日午前0時過ぎ、大田原市亀久の県道で土砂崩れが発生していると通行人から警察に通報があった。大田原警察署によると県道・那須黒羽茂木線の路肩部分に土砂が崩れ落ちていた。この土砂崩れによるけが人はなく、すでに復旧している。また、県危機管理課によりると、この地震によるケガ人や建物への被害はない。

■世界を目指すジュニアゴルファーが集結 矢板(17-10-07)

矢板市の矢板カントリークラブでは、7日、世界を目指すジュニアゴルファーによる熱戦が繰り広げられた。
「あるふぁくらぶジュニアチャンピオンシップ」は日本ジュニアゴルフ協会が主催する、地区チャンピオンなど実力者が参加する大会として注目されていて、今回は全国から182名の選手が参加した。
大会の上位者には国内男子プロツアーや女子トーナメントなどへの出場権が与えられ、さらにアメリカで開催されるIMGジュニアゴルフツアーへの海外派遣のチャンスもある。
現在活躍している若手プロゴルファーのほとんどがこの大会を登竜門としていることもあり、世界を目指すジュニアゴルファーにとって大きな経験となるため、選手のプレーや保護者の応援にも一層熱が入っていた。
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