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2018年10月のニュース

ニュース動画一覧

■ちびっこドクターが医療の世界を体験(18-10-28)

医師や薬剤師など医療の仕事を子どもたちが体験できるイベント「キッズメディカルスクールとちぎ」が28日、宇都宮市内で行われた。これは職業体験を通して子どもたちが医療に興味を持つきっかけを作ることを目的に毎年開かれている。7回目のこの日は、小学3年生〜6年生の児童30人が、歯科医や内科医など4つの職業を体験した。体験では、専用の機械を使って心臓の動きを見たり、心臓マッサージの方法を学んだりした。子どもたちは、慣れない手つきながらもいきいきと憧れの職業に挑戦していた。

■輸血パックや注射器で飲む 大人かわいいハロウィーン・カクテル(18-10-28)

ハロウィーンにちなんだカクテルを楽しんでもらおうと、宇都宮市内でイベントが行われた。「カクテルハロウィン」は、街なかでカクテルとハロウィーンを楽しんでもらおうと宇都宮カクテル倶楽部が開催したもの。会場には様々なカクテルを提供するブースが登場し、店員もそのテーマに合わせた衣装で盛り上げた。定番のカクテルから注射器にリキュールやシロップを入れたもの、そして栃木特産のにっこり梨を使った特製カクテルなどハロウィーンを彩るお酒が提供された。様々な衣裳に身を包んだコスプレイヤーも会場を訪れ、一緒に写真を撮るなどしてイベントを盛り上げていた。

■栃木GB 「キングオブ尻」でファン感謝デー盛り上げる(18-10-27)

栃木ゴールデンブレーブスは27日、「ファン感謝デー」を開き、約670人のファンが詰めかけた。選手たちはオープニングイベントとして尻相撲トーナメントに挑み会場を沸かせた。その後、ファンたちと一緒にキャッチボールなどを行い交流を深めた。また来シーズン、読売ジャイアンツのファームで打撃コーチとなる村田修一選手のブースには長蛇の列ができ、ファンたちは写真を撮って新ステージでの躍進を期待した。

■高校生が命名 県ブランド米「穂のキセキ」に(18-10-27)

11月販売開始の新商品「とちぎ米」のパッケージデザインと愛称を決めるコンテストの表彰式が27日、宇都宮市内で行われた。募集のテーマは「栃木県産のおいしいお米」「おかわりしたくなる栃木のお米」で県内学生から約300点の応募があり12人が入賞した。パッケージ部門では宇都宮白楊高校2年生の柳沼華さんの作品が採用された。愛称部門では小山北桜高校1年生の関根治哉さんの「穂のキセキ」が選ばれた。

■高校サッカー県大会 宇短大付2年ぶりベスト4へ(18-10-27)

第97回全国高校サッカー選手権大会栃木大会は27日、準々決勝4試合が行われベスト4が出そろった。今春、県総体で初優勝した宇短大付と10年ぶりの選手権出場を狙う宇都宮白楊との一戦。前半12分、宇都宮白楊のフォワード伊藤靖弥が先制ゴール。前半28分、宇短大付のミッドフィルダー中村啓人が頭で合わせ同点に。迎えた延長後半、宇短大付のフォワード佐藤優悟が決勝ゴールを決め2年ぶりベスト4進出へ。

■仏人女性不明から3カ月を前に捜索(18-10-26)

日光市を観光で訪れていたフランス人女性ベロン・ティフェヌ・マリー・アリックスさん36歳の行方が分からなくなってまもなく3カ月。警察は26日、宿泊先の近くを流れる大谷川周辺を改めて捜索した。約60人態勢で大掛かりな捜索を行いベロンさんの家族もその様子を見守った。川の中を確認したり上空からドローンやヘリコプターを使って捜索した。警察はこれまでにのべ1500人を投入し捜索をしてきたが有力な手掛かりは見つかっていない。

■収穫の秋 園児たちがサツマイモ掘り体験(18-10-26)

日に日に秋が深まっていく中さくら市の畑で園児たちが秋の味覚の1つサツマイモを掘る体験をした。JAしおのやが食育の一環として2012年から毎年、行っている。26日の体験にはさくら市のふれあい保育園など市内3つの保育園の園児たち約200人が参加。収穫したサツマイモは園児たちが持ち帰ったり保育園で調理実習に使ったりする。

■医工連携交流会 医療現場のニーズを把握(18-10-26)

医療と工業の連携を進めるための交流会が26日、壬生町の獨協医科大学で開かれた。県内の医療分野の企業の研究開発や販路拡大を目的に県などが毎年開いている。医療の現場で必要とされている情報を得ようと県内外から約100人のものづくり企業の職員などが参加した。獨協医科大学からはガンを早期発見するために内視鏡の画像を人工知能を活用して診断できるシステムの開発や録音した音を共有できるような聴診器の開発などが要望された。
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