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ニュース

ニュース動画一覧

■【テスト放映03】日光市災害情報(18-05-22)

これは、日光市災害情報テスト03です             

■ダンプカー横転で一時通行止め(上三川町)(18-05-21)

21日午前10時15分ごろ上三川町上蒲生の新4号国道の下り線でダンプカーとトレーラーが衝突した。ダンプカーは横転し、積んでいた8メートルの建築用資材、約20本が散乱した。この事故でダンプカーを運転していた73歳の男性が足の骨を折る大けがをした。路上に散乱した資材を撤去するなどしたため新4号国道下り線の上蒲生中交差点から上蒲生交差点までの約500メートルが約6時間、一時通行止めとなった。警察で事故の原因を調べている。

■原発事故に備え水戸市と6市町が協定(18-05-21)

茨城県の東海第2原子力発電所の事故に備え避難者の受け入れについて21日、茨城県水戸市と県内の6つの市と町が協定を結んだ。協定では避難計画に基づき6つの市と町の合わせて185の施設で約4万人の水戸市民を受け入れる。避難所の開設や初動時の受け入れ業務は受け入れ先の自治体が行い、できるだけ早い段階で水戸市に避難所の運営を移す。

■運動会でテント飛び児童けが(宇都宮市)(18-05-21)

19日午後1時20分ごろ宇都宮市西刑部町の瑞穂野南小学校で運動会中に児童の休憩用のテント2つが風に飛ばされた。1年生から6年生の児童合わせて10人が倒れたテントの柱に当たるなどしてけがをした。運動会は中止になり児童6人が病院で手当てを受けた。宇都宮地方気象台によると事故が起きた時間、宇都宮市内では最大瞬間風速は西北西の風12.9メートルが観測された。

■民謡「栄久会」設立40周年を記念(18-05-20)

日光市出身の民謡家、八木沢栄久さんがつくる「栄久会」が創立40周年を迎え、宇都宮市内のホテルで祝賀会が開かれた。八木沢さんは全国の歌謡コンクールに出場し数々の賞に輝いたほか、1978年には「栄久会」を立ち上げ後進の指導にあたってきた。八木沢さんは、これまで支えられてきたことに感謝の言葉を述べた。祝賀会では県内で活動している「富士流民舞一千代会」による舞などが披露された。

■震災前の客数に 中禅寺湖漁協 55周年感謝祭(18-05-20)

日光中禅寺湖漁業協同組合が設立55周年を迎えることを記念した感謝祭が奥日光の中禅寺湖畔で開かれた。東日本大震災では、福島第一原発の事故に伴いマス類の持ち出しが全面的に禁止され風評被害などで釣り客が大幅に減少したが、去年、ヒメマスの持ち出しが解禁になり、釣り客の数が震災前の水準まで回復したという。感謝祭では大勢の親子連れが釣り教室に参加し、美しい自然の中で釣りを楽しんだ。

■教諭らの研修会 雪崩事故受け(18-05-20)

那須の雪崩事故の検証委員会が県教育委員会に提出した最終報告書に基づき、県教育委員会が再発防止策の一環として県内の高校の山岳部の顧問などを対象にした研修会を開いた。講師を務めたのは国立登山研修所(富山)で長年講師をしている飛騨山岳会の瀬木紀彦氏。研修会では実際に高校の登山部などでも登山前に行われる地形図の読み取りや、目的の山をより深く理解するため地図や地形図の詳細なデータを単純化して表す概念図の作成について改めて学んだ。瀬木さんは、準備や心構えなど基本を大切にすることが安全への第一歩だと強調した。

■60年の歴史に幕 高齢化など背景に県被団協(18-05-19)

広島や長崎で被爆した人たちなどでつくる栃木県原爆被害者協議会(県被団協)は19日、宇都宮市で総会を開き解散した。1958年に発足し、核兵器の廃絶や平和を訴えてきた。会員は現在80人ほどに減少。平均年齢は80歳代後半だという。日本原水爆被害者団体協議会の傘下組織は2006年以降奈良県や滋賀県などでも解散していて関東では栃木県が初めて。

■両毛線にSL登場 DC特別企画(18-05-19)

「SL 本物の出会い栃木号」は、デスティネーションキャンペーンの特別企画として登場したもので、小山駅にD51型蒸気機関車が乗り入れるのは約50年ぶり。JR小山駅で行われた出発式には、福田富一知事などが一日駅長として参加した。連結された旧型の客車には、この日を待ちわびた多くの鉄道ファンが乗り込んだ。SLは1日のみの運行で小山駅から足利駅まで多くの人を魅了しながら走った。

■新会長に岸本氏 青年海外協力隊とちぎ応援団(18-05-19)

設立から15周年を迎えた「青年海外協力隊とちぎ応援団」の総会がきょう(19日)、宇都宮市内で開かれた。「県出身の青年海外協力隊の隊員の支援や帰国した隊員の貴重な経験を生かす活動を後押ししようと2003年に設立。総会では2013年から会長を務めていた観堂義憲氏が退任し新たに下野新聞社の岸本卓也社長が会長に就任した。11月にはとちぎ応援団の15周年を記念したイベントが開かれる予定。

■東京五輪に向けて官民連携のテロ対策訓練(18-05-18)

2年後に東京オリンピックを控え、人が多く集まる場所がテロの標的となりやすいことから警察は18日、那須塩原市の那須ガーデンアウトレットと連携してテロの対策訓練を行った。訓練では、不審な男が黒いリュックを持って現れるという想定で行われた。不審な男に気づいた女性が施設の職員に伝えるとすぐさま職員が警察に通報。警察官が男を取り押さえ、施設の職員たちは客を速やかに避難させるなど一連の手順を確認した。
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