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ニュース

ニュース動画一覧

■サッカー矢板中央 2大会連続ベスト4進出(21-01-05)

全国高校サッカー選手権大会準々決勝(5日、駒沢陸上競技場ほか)、栃木代表の矢板中央は富山第一(富山)に2対0で勝利し、2大会連続のベスト4進出を決めた。堅守が持ち味の両チームの対戦は後半9分、ロングボールに反応した途中出場の8MF小川が相手DFをかわしてゴールに流し込み先制。後半25分にはロングスローからゴール前のこぼれ球に3DF新倉がゴールを決めて勝負あり。矢板中央は過去3年で4強、8強、4強となり2大会連続の4強入り。準決勝は9日に埼玉スタジアム2〇〇2で行われるが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、急きょ無観客開催となった。矢板中央は青森山田(青森)と午後2時20分から対戦する。

■新型コロナ 5日午後5時半〜知事の臨時会見を中継(21-01-05)

 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、県は5日午後3時から対策本部会議を、午後4時から市町村とのWEB会議を開催。県内の感染状況や医療体制、成人式の対応、飲食店などの時短営業の要請などについて協議する。福田知事は午後5時30分から県庁で臨時会見する予定で、とちぎテレビではその模様を生中継でお送りします。※YouTubeの「とちテレ公式アーカイブ」チャンネルでもネット中継します。また夜9時のニュースでも詳しくお伝えします。

■【速報】高校サッカー 矢板中央がベスト4進出(21-01-05)

 第99回全国高校サッカー選手権の準々決勝が行われ、栃木代表の矢板中央は、駒沢陸上競技場で富山一高(富山)と対戦した。試合の結果、矢板中央が2-0で2年連続のベスト4入り。準決勝は9日に行われ、堀越高(東京A)vs青森山田高(青森)の勝者と対戦する。※詳しくは夜9時のニュースでもお伝えします。

■威勢よく初競り 宇都宮の市場(21-01-05)

 

■菅首相が1都3県に「緊急事態宣言」検討を表明(21-01-04)

菅総理大臣は4日、年頭記者会見を開き、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて新型コロナ特別措置法に基づく緊急事態宣言を首都圏の1都3県を対象に発令する方向で検討に入ると表明した。早ければ今週中にも発令する見通し。また菅総理は新型コロナワクチンの接種を2月下旬までに始めると表明した。

■福田知事が年頭訓示(21-01-04)

多くの企業や官公庁では4日、仕事始めとなり県庁では福田富一知事が幹部職員にリモートで年頭の訓示を行った。今年は新型コロナウイルスの感染拡大で部局長22人に限定して実施した。対象の幹部職員は各職務室でタブレット端末から知事の話を聞き9人は在宅で参加した。福田知事は職員に向けて「挑戦」、「自覚」、「働き方改革」の3つの項目をあげて先頭に立って取り組んでほしいと呼びかけた。

■日光二荒山神社の伝統行事「武射祭」(21-01-04)

矢を放って1年の安全を祈る伝統行事「武射祭」が4日、日光二荒山神社中宮祠で行われた。雪がちらつく中、白装束に身を包んだ中麿輝美宮司をはじめ神職などが次々と矢を放っていった。例年だと福があるとされる放たれた矢がお守りと交換されるが、今年は新型コロナ対策のため中止。それでも訪れた人たちは今年1年の福をつかもうと夢中になって矢を拾っていた。

■新たに72人が感染 新型コロナ(21-01-03)

県と宇都宮市は3日、新たに72人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。感染が確認されたのは10歳未満から90代までの男女。このうち4人は県内16例目のクラスターが発生した鹿沼病院の関係者。またさくら市にある喜連川社会復帰センターは、職員2人の陽性が判明したと発表した。これで県内で感染が確認された人は累計で1662人となった。

■マスク越しに門出祝う 大田原の成人式(21-01-03)

大田原市では3日、感染防止対策を十分とったうえで成人式が予定通り行われた。大田原市では毎年1月3日に成人式を行っており、この日は会場に保護者などは入れず、座席の間隔を空けるなど感染対策を徹底した上で式典が開かれ、市内の新成人812人のうち65%に当たる530人が出席した。県内では3日時点で25の自治体のうち19の市と町で成人式の中止や延期を決めている。

■矢板中央 PK戦制しベスト8へ 高校サッカー(21-01-03)

全国高校サッカー選手権大会は3日、3回戦8試合を行った。栃木県代表の矢板中央は福岡県代表の東福岡と対戦。試合は2回戦に続いてPK戦へもつれ込み、矢板中央は4人中3人が決めた一方、東福岡は1人が決めた後は3人が連続で失敗。矢板中央が4年連続でベスト8進出を果たした。準々決勝は5日、富山県代表の富山第一と対戦する。

■ 動物園で干支の引継ぎ式(21-01-02)

宇都宮動物園で2日、毎年恒例の「干支の引継ぎ式」が行われた。式には、去年の干支「ねずみ」を代表してモルモットが、今年の干支「うし」を代表して生後2週間の子牛が出席。ねずみ年生まれの子どもたちが、去年1年間の思い出を振り返ったあと、くす玉を割って2021年の幕開けを祝った。そして、丑年生まれの子どもたちが、今年の抱負を述べた。

■新たに56人感染 真岡市の高齢者福祉施設でクラスター(21-01-02)

県と宇都宮市は2日、新たに56人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。感染が確認されたのは宇都宮市や真岡市などの10歳未満から80代の男女56人。このうち8人が鹿沼病院で発生した県内18例目のクラスター関連。また県は、真岡市内でデイサービスを行う高齢者福祉施設で利用者と職員など合わせて7人の感染が分かったことから県内19例目のクラスターに認定した。県内で感染が確認された人は累計1,590人。重症者は9人。また、近隣の県では埼玉県で213人の感染、群馬県で42人の感染、茨城県で20人の感染が分かった。

■全国高校サッカー 矢板中央が初戦突破(21-01-02)

全国高校サッカー選手権大会は2日、2回戦16試合を行った。栃木代表の矢板中央は徳島の徳島市立と対戦。前半35分、左からのコーナーキックにDFの小出が合わせ、先制ゴールを奪った。後半24分、相手のエースにフリーでシュートを打たれ同点に追いつかれ、PK戦に。両チーム5人全員が成功し、サドンデスで矢板中央6人目のキッカー、キャプテン・坂本がきっちり決め、GK藤井が守りきり、矢板中央は2年連続となるPK戦で初戦を突破した。3日は、午後2時10分から福岡の強豪・東福岡と対戦する。
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