9年ぶりの栃木県開催 冬のインターハイ、日光市で開幕
栃木県内で9年ぶりに開催される冬のインターハイの開会式が22日、日光市で行われました。
寒さを吹き飛ばす高校生たちの熱い戦いが始まります。冬のインターハイはスピードスケート、アイスホッケー、フィギュアスケートの3種目です。
県内での開催は9年ぶりで、36の都道府県から1272人が出場します。この日はスピードスケートとアイスホッケーの開会式が行われ、各競技の優勝トロフィーが返還されました。
全国高校体育連盟会長のあいさつを代読した県高校体育連盟の大牧稔会長は、「氷上で積み重ねた努力を発揮し、選手にとってかけがえのない大会になることを願っています」と激励しました。
選手宣誓は、日光明峰高校から出場するスピードスケートの宇賀神舞丈選手とアイスホッケーの谷津亮太朗選手が務めました。
冬のインターハイは22日から26日までの5日間で行われ、スピードスケートとアイスホッケーは日光霧降スケートセンターで、フィギュアスケートは宇都宮市スケートセンターで熱戦が繰り広げられます。
寒さを吹き飛ばす高校生たちの熱い戦いが始まります。冬のインターハイはスピードスケート、アイスホッケー、フィギュアスケートの3種目です。
県内での開催は9年ぶりで、36の都道府県から1272人が出場します。この日はスピードスケートとアイスホッケーの開会式が行われ、各競技の優勝トロフィーが返還されました。
全国高校体育連盟会長のあいさつを代読した県高校体育連盟の大牧稔会長は、「氷上で積み重ねた努力を発揮し、選手にとってかけがえのない大会になることを願っています」と激励しました。
選手宣誓は、日光明峰高校から出場するスピードスケートの宇賀神舞丈選手とアイスホッケーの谷津亮太朗選手が務めました。
冬のインターハイは22日から26日までの5日間で行われ、スピードスケートとアイスホッケーは日光霧降スケートセンターで、フィギュアスケートは宇都宮市スケートセンターで熱戦が繰り広げられます。
