県内平野部でも雪 一時大雪警報発表 宇都宮最大積雪深15センチ
強い冬型の気圧配置の影響で県内は7日夜から8日午前中にかけて雪が降り、一時、県の南部の平野部にも大雪警報が出されました。
県内は7日から8日未明にかけて、平野部でも雪が強く降り午前3時44分に、県の南部と日光地域に大雪警報が発表されました。
大雪警報は午前10時4分にすべて解除されましたが、気象庁の観測で午前8時までに積もった雪の深さは奥日光で最大28センチ、宇都宮で15センチを観測しました。
この雪の影響で、宇都宮市で行われる予定だった、サッカーの「J2J3 百年構想リーグ」の栃木SCとヴァンラーレ八戸のゲームが中止となりました。
県内は7日から8日未明にかけて、平野部でも雪が強く降り午前3時44分に、県の南部と日光地域に大雪警報が発表されました。
大雪警報は午前10時4分にすべて解除されましたが、気象庁の観測で午前8時までに積もった雪の深さは奥日光で最大28センチ、宇都宮で15センチを観測しました。
この雪の影響で、宇都宮市で行われる予定だった、サッカーの「J2J3 百年構想リーグ」の栃木SCとヴァンラーレ八戸のゲームが中止となりました。
