アイスバックス100周年をみんなで締めくくる ファン感謝デー 日光市
アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスは11日、日光霧降アイスアリーナでファン感謝デーを開きました。
アイスバックスは、ファンへの感謝を伝えようと毎年この時期にファン感謝デーを行っています。
しかも今シーズンは、チームの前身、古河電工アイスホッケー部が1925年に創部されてから、ちょうど100年の節目となる記念すべきシーズン。
日光のアイスホッケー100年をみんなで締めくくろうと、イベントでは選手たちとふれあえるアイスホッケーの体験会などが開かれ、ファンは楽しい1日を過ごしました。
今シーズン、リーグ3位、連覇を狙った全日本選手権は惜しくも2位だったアイスバックス。
5シーズン指揮を執った藤澤悌史ヘッドコーチは今シーズン限りで退任となり、イベントの中でファンへの感謝を述べました。
選手たちは最後に来季の活躍を誓い、ファンとハイタッチしてお見送りしていました。
アイスバックスは、ファンへの感謝を伝えようと毎年この時期にファン感謝デーを行っています。
しかも今シーズンは、チームの前身、古河電工アイスホッケー部が1925年に創部されてから、ちょうど100年の節目となる記念すべきシーズン。
日光のアイスホッケー100年をみんなで締めくくろうと、イベントでは選手たちとふれあえるアイスホッケーの体験会などが開かれ、ファンは楽しい1日を過ごしました。
今シーズン、リーグ3位、連覇を狙った全日本選手権は惜しくも2位だったアイスバックス。
5シーズン指揮を執った藤澤悌史ヘッドコーチは今シーズン限りで退任となり、イベントの中でファンへの感謝を述べました。
選手たちは最後に来季の活躍を誓い、ファンとハイタッチしてお見送りしていました。
