レーシングマシンが次世代型路面電車・LRTと並走 MotoGP日本グランプリのPRで 栃木県
10月に茂木町で開催される世界最高峰のオートバイレースMotoGPの日本グランプリをPRしようと次世代型路面電車・LRTのラッピング列車が登場し、23日、芳賀町でレーシングマシンと並走しました。
茂木町のモビリティリゾートもてぎで10月3日から開催されるMotoGP日本グランプリ。
施設とLRT・ライトラインが走る芳賀町との連携協定により大会をPRするラッピング列車が運行し、プロモーションの一環でレーシングマシンとの並走が披露されました。
並走は交通封鎖して行われ、沿道には地域住民や関連企業の人たちが集まり声援を送ったり、写真を撮ったりしていました。
ラッピング列車は、すでに運行していて大会中の10月3日と4日は、芳賀町工業団地管理センター前停留場からレース会場へのシャトルバスが運行されます。
茂木町のモビリティリゾートもてぎで10月3日から開催されるMotoGP日本グランプリ。
施設とLRT・ライトラインが走る芳賀町との連携協定により大会をPRするラッピング列車が運行し、プロモーションの一環でレーシングマシンとの並走が披露されました。
並走は交通封鎖して行われ、沿道には地域住民や関連企業の人たちが集まり声援を送ったり、写真を撮ったりしていました。
ラッピング列車は、すでに運行していて大会中の10月3日と4日は、芳賀町工業団地管理センター前停留場からレース会場へのシャトルバスが運行されます。
