リーグ優勝と選手権奪回の2冠獲得を誓う H.C.栃木日光アイスバックスが必勝祈願
アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスは、9月から始まるシーズンを前に12日、日光東照宮で必勝祈願を行いました。
日光東照宮の祈祷殿で行われた必勝祈願には、セルジオ越後シニアディレクターをはじめ、今シーズンから指揮を執るイェスパー・ヤロネンヘッドコーチと選手23人などが参加しました。
ヤロネンヘッドコーチや、新たにキャプテンになった大津晃介選手らが代表して玉ぐしをささげ、今シーズンの必勝を祈願しました。
アイスバックスは2冠を目標に掲げた昨シーズン、リーグ戦ではプレーオフに進出しましたが3位に終わり、3連覇を狙った全日本選手権は惜しくも2位でした。今シーズンは、新入団4人を含む選手23人体制で臨み、シーズンスローガンに「全員でつかみ取り全員で喜ぶ」という、「「We Earn It、We Enjoy It」を掲げています。
前身の古河電工アイスホッケー部から数えて101年目のシーズンに、リーグ優勝と2年ぶりの全日本選手権の王座奪還を目指します。
アイスバックスは、8月にプレシーズンゲームを行い、9月12日と13日に、アウェイでレッドイーグルス北海道と開幕2連戦に臨みます。
日光東照宮の祈祷殿で行われた必勝祈願には、セルジオ越後シニアディレクターをはじめ、今シーズンから指揮を執るイェスパー・ヤロネンヘッドコーチと選手23人などが参加しました。
ヤロネンヘッドコーチや、新たにキャプテンになった大津晃介選手らが代表して玉ぐしをささげ、今シーズンの必勝を祈願しました。
アイスバックスは2冠を目標に掲げた昨シーズン、リーグ戦ではプレーオフに進出しましたが3位に終わり、3連覇を狙った全日本選手権は惜しくも2位でした。今シーズンは、新入団4人を含む選手23人体制で臨み、シーズンスローガンに「全員でつかみ取り全員で喜ぶ」という、「「We Earn It、We Enjoy It」を掲げています。
前身の古河電工アイスホッケー部から数えて101年目のシーズンに、リーグ優勝と2年ぶりの全日本選手権の王座奪還を目指します。
アイスバックスは、8月にプレシーズンゲームを行い、9月12日と13日に、アウェイでレッドイーグルス北海道と開幕2連戦に臨みます。
