栃木県の受託事業者がメールアドレス235件流出 Tweet シェアする 栃木県は9日、県の観光事業を受託した事業者が送信先のメールアドレスが表示される状態で誤ってメールを送信し、合わせて235件のアドレスが流出したと発表しました。 今月6日に事業者が6回に分けてメールを送信し、9日になって誤送信に気づき、県に報告したということです。 ニューストップ