飛び込み日本選手権最終日 榎本(栃木トヨタ)が女子1メートル板飛び込みで優勝
飛び込みの日本選手権は31日、宇都宮市の日環アリーナ栃木で最終日を迎えて、宇都宮市出身で栃木トヨタ所属の榎本遼香選手が非五輪種目の女子1メートル板飛び込みで246.60点で9年ぶり3度目の優勝を飾りました。
男子高飛び込みはパリ五輪銀メダルの玉井陸斗選手が533.70点で2大会連続6度目の優勝を果たしました。西田玲雄選手は439.40点で2位でした。
男子高飛び込みはパリ五輪銀メダルの玉井陸斗選手が533.70点で2大会連続6度目の優勝を果たしました。西田玲雄選手は439.40点で2位でした。