無実の罪で解雇で賠償命令 鹿沼の葬儀会社勤務の男性 Tweet シェアする 鹿沼市の葬儀会社で働いていた50代の男性が自殺したのは身に覚えのない横領の疑いをかけられて解雇されたことが原因だとして、遺族が会社におよそ1億円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、宇都宮地方裁判所は13日、男性は無実だったと認定し会社におよそ8千200万円の支払いを命じました。 会社側の弁護士は「控訴する」としています。 ニューストップ 関連ニュース 県内ニュース 宇都宮市中心部のマンションで火事 火元の部屋に住む女性など4人が搬送 16日午後、宇都宮市中心部のマンションで火事があり、火元の部屋に住む女性など4人が病院に搬送されました。 16日午後… 2026年09月16日 県内ニュース 【地震】栃木県内で震度2 栃木県北部を震源とする最大震度2の地震が発生 津波の心配なし 2026年09月16日午後5時21分ごろ、栃木県北部を震源とする最大震度2の地震が発生しました。 栃木県内では最大震度… 2026年09月16日 県内ニュース 栃木県からはさくら市、佐野市、上三川町がランクイン 「街の幸福度」「住み続けたい街」北関東ランキング 大手不動産会社が全国の市町村を対象に独自にランクづけした2026年の「街の幸福度ランキング」と「住み続けたい街ランキン… 2026年09月16日 県内ニュース 「県民に寄り添う」 栃木県警本部長に中西章氏 着任会見 栃木県警の新たな本部長に就任した中西章氏が16日会見を行い抱負を述べました。 中西本部長は兵庫県出身の53歳、山口県… 2026年09月16日