インフルエンザ 2週連続減も全域で警報レベル 感染症まとめ
栃木県内で2月22日までの1週間に報告された感染症の状況が発表され、インフルエンザの感染者の数がひとつの定点医療機関あたりで2週続いて減少したものの依然として県内全域で警報レベルが続いています。
県内の定点医療機関で2月16日から22日までの間に報告されたインフルエンザの感染者の数は1993人で前の週から343人減りました。
ひとつの医療機関あたりでは42.40人で前の週と比べて7.3人減り2週続けて減少したものの依然として警報開始の基準となる30人を超え、県内全体平均で警報レベルが続いています。
新型コロナウイルスの感染者は前の週から83人減って200人でした。
ひとつの医療機関あたりでは、4.26人で2週続けて減少しました。
県内の定点医療機関で2月16日から22日までの間に報告されたインフルエンザの感染者の数は1993人で前の週から343人減りました。
ひとつの医療機関あたりでは42.40人で前の週と比べて7.3人減り2週続けて減少したものの依然として警報開始の基準となる30人を超え、県内全体平均で警報レベルが続いています。
新型コロナウイルスの感染者は前の週から83人減って200人でした。
ひとつの医療機関あたりでは、4.26人で2週続けて減少しました。
