7月9日開幕!夏の高校野球栃木大会対戦カード決まる 選手宣誓は文星芸大附属 ここ4年で3回目
7月9日に開幕する夏の高校野球栃木大会の組み合わせ抽選会が17日行われ、出場する61校52チームの対戦カードが決まりました。
宇都宮市内で行われた抽選会では、各チームのキャプテンなど代表選手が一人ずつくじを引きました。
それでは組み合わせをブロックごとに見ていきます。
A・Bブロックです。
5年ぶりの夏の甲子園出場を目指す作新学院は、真岡工と大田原の勝者と、2年ぶりの優勝を狙う石橋は烏山と上三川の勝者と対戦します。
C・Dブロックです。
選抜に出場した佐野日大は、宇短大附属と小山北桜の勝者と、4年ぶりのシード校となった栃木工は、矢板東と宇都宮の勝者と対戦します。
E・Fブロックです。
春の県大会優勝の文星芸大附属は鹿沼東・今市の連合チームと佐野松桜の勝者と、春の県大会ベスト8の白鴎大足利は茂木と宇都宮北の勝者と対戦します。
G・Hブロックです。
4年ぶりの優勝を目指す國學院栃木は矢板中央と黒磯の勝者と、大会連覇を目指す青藍泰斗は宇都宮白楊と宇都宮工の勝者と対戦します。
2026年の春に開校し、県大会に初出場する栃木市の通信制高校サポート校エイジェック高等学院は、栃木翔南・栃木農との連合チームで宇都宮東と対戦します。
また開会式の選手宣誓は、立候補をした33校の中から抽選で文星芸大附属のキャプテン鈴木雄太選手に決まりました。
文星芸大附属はここ4年で3回目の選手宣誓となります。
夏の高校野球栃木大会は7月9日午前9時から宇都宮市のエイジェックスタジアムで開会式が行われ、県内3つの球場で熱戦が繰り広げられます。
順調に日程が進めば26日に晴れの代表校が決まります。
宇都宮市内で行われた抽選会では、各チームのキャプテンなど代表選手が一人ずつくじを引きました。
それでは組み合わせをブロックごとに見ていきます。
A・Bブロックです。
5年ぶりの夏の甲子園出場を目指す作新学院は、真岡工と大田原の勝者と、2年ぶりの優勝を狙う石橋は烏山と上三川の勝者と対戦します。
C・Dブロックです。
選抜に出場した佐野日大は、宇短大附属と小山北桜の勝者と、4年ぶりのシード校となった栃木工は、矢板東と宇都宮の勝者と対戦します。
E・Fブロックです。
春の県大会優勝の文星芸大附属は鹿沼東・今市の連合チームと佐野松桜の勝者と、春の県大会ベスト8の白鴎大足利は茂木と宇都宮北の勝者と対戦します。
G・Hブロックです。
4年ぶりの優勝を目指す國學院栃木は矢板中央と黒磯の勝者と、大会連覇を目指す青藍泰斗は宇都宮白楊と宇都宮工の勝者と対戦します。
2026年の春に開校し、県大会に初出場する栃木市の通信制高校サポート校エイジェック高等学院は、栃木翔南・栃木農との連合チームで宇都宮東と対戦します。
また開会式の選手宣誓は、立候補をした33校の中から抽選で文星芸大附属のキャプテン鈴木雄太選手に決まりました。
文星芸大附属はここ4年で3回目の選手宣誓となります。
夏の高校野球栃木大会は7月9日午前9時から宇都宮市のエイジェックスタジアムで開会式が行われ、県内3つの球場で熱戦が繰り広げられます。
順調に日程が進めば26日に晴れの代表校が決まります。
