被災地を「食」で支援 三陸・能登復興を応援する感謝祭
東日本大震災や能登半島地震の復興を支援するため被災地の海産物を食べて応援しようというイベントが15日鹿沼市で行われました。
このイベントは鹿沼市で中古農機具の買取や販売などを手掛ける「飛行船」が開いたものです。
今年は東日本大震災から15年という節目となりましたが飛行船では発生した当時から被災地に支援物資を届ける活動を続けています。
さらにおととし・2024年1月の能登半島地震の際にも被災地支援を行い、これまで東日本大震災の被災地と、能登半島地震の被災地に合わせて200回ほど出向き、7万箱以上の物資を届けてきました。
会場では、蒸しカキやホタテの浜焼、それに産地直送のイワシなどが販売され訪れた人たちは新鮮な海の幸を味わいながら被災地の復興を願っていました。
このイベントは鹿沼市で中古農機具の買取や販売などを手掛ける「飛行船」が開いたものです。
今年は東日本大震災から15年という節目となりましたが飛行船では発生した当時から被災地に支援物資を届ける活動を続けています。
さらにおととし・2024年1月の能登半島地震の際にも被災地支援を行い、これまで東日本大震災の被災地と、能登半島地震の被災地に合わせて200回ほど出向き、7万箱以上の物資を届けてきました。
会場では、蒸しカキやホタテの浜焼、それに産地直送のイワシなどが販売され訪れた人たちは新鮮な海の幸を味わいながら被災地の復興を願っていました。
