栃木県庁昭和館のふくしレストランが来週オープン スタッフらの激励会を開催
栃木県庁昭和館にある、ふくしレストランが運営事業所を変更して4月20日に新たにスタートすることになり17日、職員とスタッフの激励会が開かれました。
激励会には、新たにふくしレストランを運営する店員らが参加しました。
県庁昭和館では、障がいのある人がスタッフとして働く就労訓練の場として、就労支援施設で構成する「とちぎセルプセンター」が事業実施主体となって、ふくしレストランを設置し、開館した2008年から2026年3月まで、宇都宮市の社会福祉法人が運営してきました。
4月20日からは、宇都宮市の合同会社メトロ計画「メトラボ」が委託を受けて、「ふくしレストランめとろ」としてオープンします。
営業開始を控えたスタッフらに向け、県保健福祉部の佐野圭吾部長ととちぎセルプセンターの黒川亨理事長が、「おいしいものをたくさん作って、ここに福祉レストランありと知られるようにがんばって」と激励しました。
「ふくしレストランめとろ」は祝日と年末年始を除く、毎週月曜日から金曜日の午前11時から午後2時まで営業します。
激励会には、新たにふくしレストランを運営する店員らが参加しました。
県庁昭和館では、障がいのある人がスタッフとして働く就労訓練の場として、就労支援施設で構成する「とちぎセルプセンター」が事業実施主体となって、ふくしレストランを設置し、開館した2008年から2026年3月まで、宇都宮市の社会福祉法人が運営してきました。
4月20日からは、宇都宮市の合同会社メトロ計画「メトラボ」が委託を受けて、「ふくしレストランめとろ」としてオープンします。
営業開始を控えたスタッフらに向け、県保健福祉部の佐野圭吾部長ととちぎセルプセンターの黒川亨理事長が、「おいしいものをたくさん作って、ここに福祉レストランありと知られるようにがんばって」と激励しました。
「ふくしレストランめとろ」は祝日と年末年始を除く、毎週月曜日から金曜日の午前11時から午後2時まで営業します。
