さくら市と栃木SCが給食コラボ 小学校に選手が訪れる
サッカーJ3栃木SCの選手が9日、さくら市の小学校を訪れて子どもたちと一緒に給食を食べて交流を深めました。
この取り組みは、さくら市の旧喜連川運動場に栃木SCの新しい練習場が今年1月に開設されたことをきっかけに始まり、今回は第2弾となります。
市内の小中学校、全8校が対象で、スポーツと食事の関係性を学び、丈夫な体づくりや自分に適した食生活を考えてほしいという願いが込められています。
9日はさくら市の南小学校に、栃木SCの佐藤祥選手、青島太一選手、大曽根広汰選手が訪れて、子どもたちと給食を味わいました。
献立は「栃木SCコラボ給食」と銘打たれ、実際に栃木SCの選手たちが投票して決めた「選手が好きなメニュー」。わかめごはん、鶏の唐揚げ、春雨サラダ、豚汁、デザートの豆乳プリンタルトです。
子どもたちは、選手たちと一緒に終始なごやかな雰囲気で給食を食べていました。
また給食を食べたあとは、児童たちと鬼ごっこをしたりして交流を楽しんでいました。
この取り組みは、さくら市の旧喜連川運動場に栃木SCの新しい練習場が今年1月に開設されたことをきっかけに始まり、今回は第2弾となります。
市内の小中学校、全8校が対象で、スポーツと食事の関係性を学び、丈夫な体づくりや自分に適した食生活を考えてほしいという願いが込められています。
9日はさくら市の南小学校に、栃木SCの佐藤祥選手、青島太一選手、大曽根広汰選手が訪れて、子どもたちと給食を味わいました。
献立は「栃木SCコラボ給食」と銘打たれ、実際に栃木SCの選手たちが投票して決めた「選手が好きなメニュー」。わかめごはん、鶏の唐揚げ、春雨サラダ、豚汁、デザートの豆乳プリンタルトです。
子どもたちは、選手たちと一緒に終始なごやかな雰囲気で給食を食べていました。
また給食を食べたあとは、児童たちと鬼ごっこをしたりして交流を楽しんでいました。
