栃木県産品も お中元商戦スタート 東武宇都宮百貨店
今年も大切な人に日頃の感謝を伝えるお中元の季節がやってきました。
宇都宮市の百貨店では11日から特設の売り場が設けられ商戦がスタートしました。
宇都宮市にある東武宇都宮百貨店では、11日から5階のイベントプラザにお中元のギフトセンターが開設されました。
定番のハムや肉・ビールを始めおよそ860種類の商品を揃えています。
今年の夏も厳しい暑さが予想されることから、「深まる夏の緑」をテーマに涼を感じるアイスクリームやゼリー、スタミナをつけるための食欲を誘ううなぎなどの人気商品を用意したということです。
栃木県の商品を集めたコーナーでは、益子町のブルーベリー畑で40種の中から旬な3品種を朝摘み取り、当日発送される商品が初登場しました。
ほかにも那須高原産の豚肉を使用したソーセージ詰め合わせセットも一推しだということです。
売り場には開店と同時に多くの客が訪れて、30分ほどで、購入窓口の待ち時間が45分にもなりにぎわっていました。
ギフトセンターは7月14日まで開かれています。
宇都宮市の百貨店では11日から特設の売り場が設けられ商戦がスタートしました。
宇都宮市にある東武宇都宮百貨店では、11日から5階のイベントプラザにお中元のギフトセンターが開設されました。
定番のハムや肉・ビールを始めおよそ860種類の商品を揃えています。
今年の夏も厳しい暑さが予想されることから、「深まる夏の緑」をテーマに涼を感じるアイスクリームやゼリー、スタミナをつけるための食欲を誘ううなぎなどの人気商品を用意したということです。
栃木県の商品を集めたコーナーでは、益子町のブルーベリー畑で40種の中から旬な3品種を朝摘み取り、当日発送される商品が初登場しました。
ほかにも那須高原産の豚肉を使用したソーセージ詰め合わせセットも一推しだということです。
売り場には開店と同時に多くの客が訪れて、30分ほどで、購入窓口の待ち時間が45分にもなりにぎわっていました。
ギフトセンターは7月14日まで開かれています。
