工事現場の鉄板がこつ然と消える 窃盗か 宇都宮市
宇都宮市の工事現場に敷いてあった鉄板が盗まれたという情報が16日、とちぎテレビに寄せられました。
鉄板が盗まれたのは宇都宮市宮山田の工事現場です。
現場ではリサイクルの事業を始めようと3月から準備作業が進められていて、5月の大型連休の前後で出入口に鉄板30枚を敷き詰めましたが、そのうちの12枚がこつ然と消えていたといいます。
6月3日の夕方に退社した時には、鉄板が敷いてあったことは確認していましたが、次に出社した今月9日の朝、出入口の鍵が切断され鉄板が盗まれていました。
被害総額は200万円ほどだということです。
鉄板は1枚が縦6m、横1.5mの大きさで、重さは1トン以上あります。
現場には当時、防犯カメラなどの設備は設置されておらず、会社は警察に被害届を提出しましたが、犯人の情報は少ないということです。
鉄板が盗まれたのは宇都宮市宮山田の工事現場です。
現場ではリサイクルの事業を始めようと3月から準備作業が進められていて、5月の大型連休の前後で出入口に鉄板30枚を敷き詰めましたが、そのうちの12枚がこつ然と消えていたといいます。
6月3日の夕方に退社した時には、鉄板が敷いてあったことは確認していましたが、次に出社した今月9日の朝、出入口の鍵が切断され鉄板が盗まれていました。
被害総額は200万円ほどだということです。
鉄板は1枚が縦6m、横1.5mの大きさで、重さは1トン以上あります。
現場には当時、防犯カメラなどの設備は設置されておらず、会社は警察に被害届を提出しましたが、犯人の情報は少ないということです。
