地域活性化へ 杉原尾上自治会が七夕ナイトマルシェを開催 栃木県庁
県庁周辺の地域活性化を図ろうと地域住民が3日県庁の広場とロビーを使って音楽や食を楽しめるイベントを開きました。
このイベントは、県庁の南側にある杉原尾上自治会が県有施設の利活用を考える県職員の有志グループなどと連携して開催したものです。
3日は、1日雨模様となりあいにくの天気となりましたが午後4時から催しが始まり、県庁の屋外広場では、子どもたちがフラダンスを披露し会場を盛り上げました。
また、アユの塩焼きや軽食などが販売されました。
一方、庁舎1階のホールでは、ピアノの演奏が行われたほか、さまざまなワークショップが開かれました。
こちらは、市内にある専門学校の学生によるネイル体験。
そして、こちらでは夏休みに向けて昆虫の標本が展示されました。
子どもから大人まで幅広い世代が楽しめる催しが用意され関係者らは、参加者と一緒になって県庁周辺のにぎわいの創出について考えていました。
このイベントは、県庁の南側にある杉原尾上自治会が県有施設の利活用を考える県職員の有志グループなどと連携して開催したものです。
3日は、1日雨模様となりあいにくの天気となりましたが午後4時から催しが始まり、県庁の屋外広場では、子どもたちがフラダンスを披露し会場を盛り上げました。
また、アユの塩焼きや軽食などが販売されました。
一方、庁舎1階のホールでは、ピアノの演奏が行われたほか、さまざまなワークショップが開かれました。
こちらは、市内にある専門学校の学生によるネイル体験。
そして、こちらでは夏休みに向けて昆虫の標本が展示されました。
子どもから大人まで幅広い世代が楽しめる催しが用意され関係者らは、参加者と一緒になって県庁周辺のにぎわいの創出について考えていました。
