佐野市民スポーツ大会 大人から子どもまで8競技で汗流す 12日はスポーツの日
12日はスポーツの日です。佐野市では、支部ごとの得点で競う市民スポーツ大会が開かれ、子どもから大人までさわやかな汗を流しました。
雲一つない青空が広がり絶好のスポーツ日和となった11日、佐野市の清酒開華スタジアムで行われたのは、「佐野市民スポーツ大会」です。スポーツを通じて交流を深めてもらおうと、市や市教育委員会が毎年開催しているもので、今回で22回目を迎えました。
別の日に行われた種目と、11日に行われた総合競技での得点を合わせて、市内14の支部が総合得点を競います。この日は12支部から約1200人が参加。綱引きや玉入れ、男女混合のリレーなど合わせて8競技が行われ会場には同じ支部の仲間を応援する声や歓声が響き渡りました。
(綱引きに参加した人は)
「協力するのが楽しかったです。腕が痛くなりました」
(玉入れに参加した人は)
「入れる場所が小さかったので、難しかったです。地区のみんなと協力できてよかったです」
大会では赤見支部が2年ぶりの総合優勝を果たしました。
雲一つない青空が広がり絶好のスポーツ日和となった11日、佐野市の清酒開華スタジアムで行われたのは、「佐野市民スポーツ大会」です。スポーツを通じて交流を深めてもらおうと、市や市教育委員会が毎年開催しているもので、今回で22回目を迎えました。
別の日に行われた種目と、11日に行われた総合競技での得点を合わせて、市内14の支部が総合得点を競います。この日は12支部から約1200人が参加。綱引きや玉入れ、男女混合のリレーなど合わせて8競技が行われ会場には同じ支部の仲間を応援する声や歓声が響き渡りました。
(綱引きに参加した人は)
「協力するのが楽しかったです。腕が痛くなりました」
(玉入れに参加した人は)
「入れる場所が小さかったので、難しかったです。地区のみんなと協力できてよかったです」
大会では赤見支部が2年ぶりの総合優勝を果たしました。
