巳年から午年へ 動物園で恒例のイベント 宇都宮
宇都宮市の動物園では2日、「干支の引き継ぎ式」が行われました。
2025年の干支だった「巳年」と2026年の干支の「午年」を代表する子どもたちが出席しました。
また「午」にちなんで動物園の人気者、ミニチュアホースの「楓」が登場し、会場を盛り上げました。
引き継ぎ式では動物園のショーで活躍するイヌの「なな」が巳年代表の子どもたちの上を軽やかにジャンプし、新年への橋渡しを行いました。
続いて、みんなで元気にくす玉を割って午年の始まりを祝いました。
荒井賢治園長は、「宇都宮動物園は去年、念願だった博物館に登録されました。去年以上に皆さんに楽しんでいただけるようがんばっていきたい」と新年の抱負を語りました。
2025年の干支だった「巳年」と2026年の干支の「午年」を代表する子どもたちが出席しました。
また「午」にちなんで動物園の人気者、ミニチュアホースの「楓」が登場し、会場を盛り上げました。
引き継ぎ式では動物園のショーで活躍するイヌの「なな」が巳年代表の子どもたちの上を軽やかにジャンプし、新年への橋渡しを行いました。
続いて、みんなで元気にくす玉を割って午年の始まりを祝いました。
荒井賢治園長は、「宇都宮動物園は去年、念願だった博物館に登録されました。去年以上に皆さんに楽しんでいただけるようがんばっていきたい」と新年の抱負を語りました。
