大晦日 年越しそばで締めくくる一年
12月31日は大みそか、栃木県内各地のそば店では「年越しそば」を食べて1年を締めくくろうと多くの人たちでにぎわいました。
宇都宮市下金井町にあるそば店「藤茂登」です。
午前11時の開店と同時に年越しそばを求める客が続々と訪れ、店内はあっという間に満席になりました。
31日は、持ち帰り用も含めて普段の営業日のおよそ10倍にあたる量が用意され、厨房ではノンストップでそばが茹でられていました。
店のこだわりはそば粉9割、つなぎ1割の「九・一そば」。
卵黄を溶いた水をそば粉に混ぜ合わせることで、つやが出て、なめらかなのど越しに仕上がるということです。
今年も残すところあとわずかとなりました。皆さんの1年はいかがでしたでしょうか。
宇都宮市下金井町にあるそば店「藤茂登」です。
午前11時の開店と同時に年越しそばを求める客が続々と訪れ、店内はあっという間に満席になりました。
31日は、持ち帰り用も含めて普段の営業日のおよそ10倍にあたる量が用意され、厨房ではノンストップでそばが茹でられていました。
店のこだわりはそば粉9割、つなぎ1割の「九・一そば」。
卵黄を溶いた水をそば粉に混ぜ合わせることで、つやが出て、なめらかなのど越しに仕上がるということです。
今年も残すところあとわずかとなりました。皆さんの1年はいかがでしたでしょうか。
