栃木県イメージアップ貢献賞に7個人10団体 県産業協議会
芸術やスポーツなどさまざまな分野で活躍して栃木県のイメージアップに貢献した個人や団体をたたえる表彰式が26日、宇都宮市内のホテルで開かれました。
「栃木県イメージアップ貢献賞」は県産業協議会が主催し、産業や芸術、教育、スポーツの4つの分野で全国大会で優勝などの成績を挙げ、県のイメージアップに貢献した個人や団体を表彰するもので今回で35回目になります。
今回受賞した7人と10の団体17組に県産業協議会の板橋信行会長から賞状などが贈られました。
産業経済部門では全国そば優良生産表彰で農林水産大臣賞を受賞した鹿沼市の日晃そばグループなど3つの団体が選ばれました。
芸術文化部門ではミス・ユニバース・ジャパン2025で県内で初めてグランプリに輝いた白鴎大学4年生の橋本佳央理さんと1団体、教育社会貢献部門ではフローレンス・ナイチンゲール記章を受賞した県看護協会の会長を務めた河野順子さんと2つの団体が受賞しました。
スポーツ部門では宇都宮ブレックスやリーベ栃木など4団体と東京デフリンピックに出場したゴルフの辻結名さんら5人に賞が贈られました。
「栃木県イメージアップ貢献賞」は県産業協議会が主催し、産業や芸術、教育、スポーツの4つの分野で全国大会で優勝などの成績を挙げ、県のイメージアップに貢献した個人や団体を表彰するもので今回で35回目になります。
今回受賞した7人と10の団体17組に県産業協議会の板橋信行会長から賞状などが贈られました。
産業経済部門では全国そば優良生産表彰で農林水産大臣賞を受賞した鹿沼市の日晃そばグループなど3つの団体が選ばれました。
芸術文化部門ではミス・ユニバース・ジャパン2025で県内で初めてグランプリに輝いた白鴎大学4年生の橋本佳央理さんと1団体、教育社会貢献部門ではフローレンス・ナイチンゲール記章を受賞した県看護協会の会長を務めた河野順子さんと2つの団体が受賞しました。
スポーツ部門では宇都宮ブレックスやリーベ栃木など4団体と東京デフリンピックに出場したゴルフの辻結名さんら5人に賞が贈られました。
