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お知らせ・イベント情報一覧INFORMATION

新型コロナウイルス関連情報まとめ

9月27日発表
新規感染者数:20人
累計感染者数:1万5,159人

  

新型コロナウイルスに関する栃木県内のニュース、対応などをまとめています。
 
■電話相談窓口
新型コロナウイルス感染症に関する電話相談窓口について
※栃木県のwebサイトに移動します
 
  
【警戒度レベルステージ4「緊急事態宣言」】
期間:8月20日(金)〜9月30日(木)
 
栃木県緊急事態における対策
 詳しくはこちら
 
県内各市町の夏休み明けの対応について
 詳しくはこちら
 
1.栃木県全域を対象とした要請等
【県民に対する協力要請 
■外出自粛
※特に20時以降の不要不急の外出自粛、混雑している時間や場所を避ける
※医療機関への通院、食料・医薬品・生活必需品の買い出し、必要な職場への出勤、屋外での運動や散歩など、生活や健康の維持のために必要な場合を除き、外出自粛
※外出する場合も極力家族や普段行動をともにしている人と少人数で
■都道府県間の移動の自粛
■「3密」が重なる場面はもとより、「密閉」、「密集」、「密接」のそれぞれについて徹底的に回避すること
■感染リスクが高まる「5つの場面」での注意
1.飲酒を伴う懇親会等
2.大人数や長時間におよぶ飲食
3.マスクなしでの会話
4.狭い空間での共同生活
5.居場所の切り替わり
■体調が悪い場合は、仕事は休む
■施設に応じた感染防止対策の徹底が行われていない場所への外出を避ける
■外出時は、感染のリスクを避ける行動をとる
■ハイリスク者(高齢者、基礎疾患を有する方)は上記取組を特に徹底する
■ワクチン接種者も上記取組を行う
 
【県民に対する協力要請◆
(特に飲食の際は)
■感染防止対策が徹底されていない飲食店等や休業要請又は営業時間短縮の要請に応じていない飲食店等の利用を厳に控える
■飲食店等の利用の際には、飲食店等が実施している感染防止対策に協力する
■5人以上の飲食・飲酒やパーティー及びこれに類するものについては自粛する
■4人以下であっても、普段会わない人との長時間又は酒類を伴う飲食は慎重に判断を
■路上・公園等における集団での飲酒など、感染リスクが高い行動を控える
■「会話する=マスクする」運動(特に会食の場における適切なマスク着用)を展開
 
【県立学校での対応】
■感染防止対策をこれまで以上に徹底しつつ、時差登校・短縮授業を基本として教育活動を実施する。なお、感染状況によっては、分散登校・オンラインを活用した学習を導入する
■感染リスクの高い教育活動は、実施しない
■部活動の実施は、週4日以内、平日のみとし、1日90分以内とする
■宿泊を伴う活動や校外での活動については、大会等を除き不可とする
※市町立学校でも、感染状況に応じて時差登校・短縮授業・分散登校・オンライン学習等の感染防止対策に努めていただきたい
 
■県立学校での臨時休業の判断(緊急事態宣言下)
学級閉鎖
‘碓譴粒惶蕕砲いて複数の児童生徒等の感染が判明した場合
■洩召隆鏡者が判明し、複数の未診断の風邪等の症状を有する者がいる場合
1名の感染者が判明し、複数の濃厚接触者がいる場合 など
※学級閉鎖の期間は、5〜7日程度を目安に、学校内での感染の拡大状況等を踏まえて、必要に応じて判断する
■学年閉鎖
複数の学級を閉鎖する場合
■学年全体の臨時休業
複数の学年を閉鎖する場合
 
【事業者に対する協力要請】
職場への出勤について、人の流れを抑制する観点から、次に掲げる事項について事業者に要請
■在宅勤務(テレワーク)の活用や休暇取得の促進等により、出勤者数の7割削減を目指すこと
■20時以降の不要不急の外出自粛を徹底することを踏まえ、事業の継続に必要な場合を除き、20時以降の勤務を抑制すること
■職場に出勤する場合でも、時差出勤、自転車通勤等の人との接触を低減する取組を強力に推進すること
■職場においては、感染防止のための以下の取組や「密閉」「密集」「密接」のそれぞれや「感染リスクが高まる「5つの場面」」等を避ける行動を徹底すること。特に職場での「居場所の切り替わり」(休憩室、更衣室、喫煙室等)に注意すること。さらに、職場や店舗等に関して、業種別ガイドライン等を実践すること
■高齢者や基礎疾患を有する者など重症化リスクのある労働者及び妊娠している労働者や同居家族にそうした者がいる労働者については、本人の申出等を踏まえ、テレワークや時差出勤等の感染予防のための就業上の配慮を行うこと
■その他、感染を防止するために必要な措置の実施
  
【催物(イベント等)の開催に関する協力依頼】
以下の1,2を満たした場合に、催物(イベント等)の開催を可とします。

※全国的な移動を伴うイベント又は参加者が1,000人超のイベントについては、事前に県の所管課に相談。 
1.全イベントにおいて「イベント開催時の必要な感染防止策に取り組むこと。
2.各イベントの類型ごとに定められた要件等を満たすこと。 
詳しくは栃木県のHPをご確認ください。
 
飲食店等への要請
■対象施設※1
酒類又はカラオケ設備を提供する飲食店等
〔飲食店〕飲食店(居酒屋を含む)、喫茶店 等(宅配・テイクアウトサービスを除く)
〔遊興施設キャバレー、カラオケボックス等
〔結婚式場結婚式場※2
 ○食品衛生法上の飲食業の許可を受けていないカラオケ店及び利用者による酒類の店内持込みを認めている飲食店を含む
 ○酒類及びカラオケ設備の提供を取りやめる場合を除く
※1 ネットカフェ、マンガ喫茶等、夜間の長時間滞在を目的とした利用が相当程度見込まれる施設は対象外とする。
※2 結婚式をホテル又は旅館(集会の用に供する部分に限る)で行う場合も同様の条件を求める。
■要請内容
休業要請
休業要請にご協力いただいた事業者には、協力金を支給
 
新型コロナウイルス感染拡大防止営業時間短縮協力金について
協力金コールセンター TEL 028−651−3707(9時〜17時)
要請内容への協力状況については、実地により確認する。
 
飲食店等への要請
■対象施設※1
「飲食店等への要請 廚梁仂飮楡澎奮阿凌品衛生法上における飲食店営業許可を受けている店舗
「飲食店等への要請 廚納鯲犁擇咼ラオケ設備の提供を取りやめた食品衛生法上における飲食店営
業許可を受けている店舗
〔飲食店〕飲食店(居酒屋を含む)、喫茶店 等(宅配・テイクアウトサービスを除く)
〔遊興施設〕キャバレー、カラオケボックス等
〔結婚式場〕結婚式場(※2、※3)
※1ネットカフェ、マンガ喫茶等、夜間の長時間滞在を目的とした利用が相当程度見込まれる施設は営業時間短縮の対象外とする
※2結婚式をホテル又は旅館(集会の用に供する部分に限る)で行う場合も同様の条件を求める
※3できるだけ短時間(1.5時間以内)、なるべく少人数(50人又は収容定員の50%以内のいずれか小さい方)での開催を働きかけ【協力依頼】
■要請内容
営業時間は5時から20時までとする。
酒類の提供(利用者による酒類の店内持込みを含む)を行わない。
カラオケ設備を使用しない。
業種別ガイドラインを遵守する。
その他、まん延を防止するために必要な措置の実施
 
飲食店等以外の施設への要請・協力依頼
【イベント関連施設、イベントを開催する場合がある施設】
■1,000m2超
<営業時間>
5時から20時まで(イベント開催時は21時まで)※映画館については21時まで
<収容人数>
「イベント開催についての要請」の人数上限等と同基準
<その他>
・酒類の提供(利用者による持込み含む)を自粛
・カラオケ設備の利用を自粛【協力依頼】
・入場整理等を徹底し、その旨をHP等により周知【協力依頼】
営業時間短縮の要請に協力した事業者には協力金を支給
■1,000m2以下
<営業時間>
5時から20時まで(イベント開催時は21時まで)とする【協力依頼】
※映画館については21時まで
<収容人数>
「イベントの開催についての要請」の人数上限等と同基準とする
<その他>
・酒類の提供(利用者による持込み含む)を自粛【協力依頼】
・カラオケ設備の利用を自粛【協力依頼】
・入場整理等を徹底し、その旨をHP等により周知【協力依頼】
 
【参加者が自由に移動でき、入場整理等が推奨される施設】
■1,000m2超
<営業時間>
5時から20時までとする
※生活必需物資販売、生活必需サービスは営業時間短縮の対象外とする
<その他>
・酒類の提供(利用者による持込み含む)を行わない
・カラオケ設備を使用しない
・人数管理、人数制限、誘導等の入場者の整理等を徹底
営業時間短縮に要請にご協力した事業者には、協力金を支給

■1,000m2以下
※1,000岼焚爾砲弔い討亘,亡陲鼎ない働きかけ
<営業時間>
 5時から20時までとする【協力依頼】
※生活必需物資販売、生活必需サービスは営業時間短縮の対象外とする
<その他>
・酒類の提供(利用者による持込み含む)を行わない【協力依頼】
・カラオケ設備を使用しない【協力依頼】
・人数管理、人数制限、誘導等の入場者の整理等を徹底【協力依頼】
 
 
【”会話する=マスクする”運動の展開】
(カイワスル ハ マスクスル)
★マスクなしの会話を減らすことが重要
・ノーマスクになる食事中の会話を控えましょう
・会食時の会話は「マスク着用」で
★クラスターの発生を防ぐための取組
・高齢者施設等における職員の積極的検査の実施
 
■国内のワクチン接種について
※ワクチン接種に関する注意
■病で治療中の方やアレルギーをお持ちの方など接種に不安がある人は、かかりつけ医等とご相談の上、接種するかどうか検討を
■副反応〜ワクチンを接種すると接種した部位の腫れや痛み、発熱、頭痛などの症状が起きる場合がありますが、こうした症状の大部分は数日以内に回復しています。(厚生労働省のHPなども参考にして下さい)
■ワクチン接種は強制ではありません。予防接種による効果と副反応のリスクの両方を理解したうえで接種してもらいます。同意なく行われることはありません。周りの方への接種の強制や、接種を受けていない人への差別的な扱いをしないようお願いします。
 
  
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