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2020年09月のニュース

ニュース動画一覧

■新たに3人感染 県内430人に(20-09-30)

県は30日、新たに3人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。このうち、佐野市の女子高校生は、9月23日に発表された40代男性の娘。父親の男性はクラスターが発生した佐野のホームパーティーの参加者が勤務する会社の同僚。県内の高校に通っているが、濃厚接触者のため9月24日以降は登校してない。

■人の往来活発に 改めて感染予防を 新型コロナ(20-09-30)

県は、9月30日までとしていた警戒度レベルについて、「感染拡大注意」を維持するとともに、期間を10月31日まで延長すると発表した。また、10月1日から、一定の条件のもとで全ての国と地域から新規入国が認められるほか、GoToトラベルに東京発着旅行が追加され、人の往来が活発となることが予想されるため、改めて、感染予防の徹底を呼びかけた。

■秋の高校野球県大会 國學院栃木がサヨナラ勝ち(20-09-30)

秋の高校野球県大会は30日、最終日を迎えた。すでに関東大会出場を決めている石橋と國學院栃木が対戦。決勝にふさわしい点の奪い合いとなったが、9回ウラ、國學院栃木の4番最上がセンター前へのヒットを放ち、サヨナラで熱戦を制し、國學院栃木3年ぶり6度目の優勝を飾った。両チームは10月24日から千葉県で行われる関東大会に出場する。

■那須塩原市が新しい観光モデル発表(20-09-29)

宿泊客の入湯税を引き上げ、その税収などで宿泊施設の従業員に定期的なPCR検査の実施を決めた那須塩原市が29日、観光客を安心して迎えられるようにしようと宿泊施設と連携した新しい観光モデル発表した。「安心の見える化」に向けた6つの施策が盛り込まれている。安心・安全な基準を独自に作成し、第3者機関による事業者認証制度を新たに創設するほか従業員のPCR検査費用や保険加入料などに補助を出す。

■とちまるくん「じんけん大使」に(20-09-29)

人権問題の啓発活動を行う「じんけん大使」に、県のマスコットキャラクター「とちまるくん」が選ばれ、29日、委嘱状が手渡された。「じんけん大使」は、宇都宮地方法務局と県人権擁護委員連合会が、県民に、人権問題への意識を高めてもらおうと今年度から、県内のご当地キャラクターに委嘱している。宇都宮地方法務局の伊藤いつき次長からとちまるくんに委嘱状とたすきが手渡された。

■スタントマン使った自転車安全教室(20-09-29)

通学などで自転車に乗る機会の多い高校生に交通事故の恐ろしさを理解してもらおうと、那須烏山市で29日、スタントマンが自転車事故を再現した交通安全教室が開かれた。烏山高校の1年生、約150人が参加。自動車と自転車の衝突事故や、トラックの車輪に自転車が巻き込まれる様子などが実演された。

■戦後75年経て遺族が初の面会(20-09-29)

 

■高級旅館「ふふ日光」10月オープン メディア内覧会(20-09-28)

10月2日、世界的な観光都市の日光市に新たに、高級旅館「ふふ日光」がオープンする。28日、メディア向けに内覧会が開かれた。手掛けるのはホテルやリゾートの事業開発を行うカトープレジャーグループ。日光市の田母沢御用邸記念公園のすぐ横に開業させる。施設の客室は24室ありそれぞれ和洋折衷の優雅な雰囲気になっていて広さは最も大きい部屋で約143平方メートル。全ての部屋に温泉がついていて中でも、最高級の部屋には日光の美しい自然を眺められる露天風呂があり、地元の大谷石が使われている。食事は日本料理と鉄板焼きの2種類から選べ栃木和牛やキャビアなど高級食材を堪能できる。値段は1部屋1泊約7万円から24万円で年内は予約でほぼ満室だということだ。

■堀内環境副大臣 進展なく謝罪 指定廃の処分場(20-09-28)

福島第一原子力発電所の事故で発生した放射性物質を含む指定廃棄物の処分場問題で環境省の堀内 詔子副大臣が就任あいさつのため28日、福田 富一知事を訪れ、国が詳細調査候補地として塩谷町を選定してから6年が経ち具体的な進展がないことを謝罪した。一方で長期管理施設を整備する方針に今後も変わりはなく詳細調査ができるように働きかけをしていくとし「指定廃棄物の処理を国が最後まで責任をもって解決する課題」と改めて理解と協力を求めた。福田知事は「詳細候補地に選定された経緯が地元に説明されないまま6年が経った。国はより積極的に地元に足を運び対話の糸口を探ってほしい。これまで以上に粘り強い取り組みを期待したい」と強く求めた。

■廃棄の果物を動物園に(20-09-28)

 

■県議会質問戦 3日目(20-09-28)

 
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