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2020年05月のニュース

ニュース動画一覧

■速報・鹿沼市長選挙 佐藤氏が4選決める(20-05-24)

任期満了に伴う鹿沼市長選挙は現職の佐藤信氏73歳が新人の石下友彦氏47歳を破り、4選を果たした。投票率は前回を上回る55.59%。※選管確定22時35分 得票数【当選】佐藤信氏(無・現)2万4389票、石下友彦氏(無・新)2万166票

■鹿沼市長選挙 1回目の中間票(22時現在)(20-05-24)

【鹿沼市長選挙】午後10時現在の開票率は37.47%

石下友彦氏 (無・新)8400票

佐藤信氏 (無・現)8400票

※投票率は55.59%(前回4年前は54.04%)

■速報・鹿沼市長選の投票率、前回を上回る(20-05-24)

◇任期満了に伴う鹿沼市長選挙の投票率は55.59%。前回4年前の54.04%を上回った。今回の選挙は元国会議員秘書の石下友彦氏47歳と、現職の佐藤信氏73歳の一騎打ちの戦い。

※コロナ禍の中の選挙戦の結果を、24日23時30分から事務所の表情も交えお伝えします。



■砂漠の天使…スナネコの赤ちゃん誕生(20-05-24)

1ヵ月以上ぶりに営業を再開した那須どうぶつ王国で『砂漠の天使』と呼ばれるスナネコの赤ちゃんが誕生。動物園としては国内初だ。…小さな体につぶらな瞳。シャリフとジャミールの間に4月27日に誕生したのはメスの赤ちゃんで、3週間で体長15センチ、体重242グラムまで成長した。現在は人工保育で育てられているが、那須どうぶつ王国では6月下旬以降に、一般公開したい考え。

■栃木GB 約1ヵ月ぶり練習再開(20-05-24)

 新型コロナウイルスの影響で活動を自粛していた県内のプロスポーツチームが続々と練習を再開させている。プロ野球の独立リーグ・ルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスは約1ヵ月ぶりのチーム練習で汗を流した。チームは20日から練習再開。控室に消毒液を設置したり、選手同士の間隔を保ったりして感染防止に配慮しながら守備や打撃の練習に取り組んだ。昨季、悲願のリーグ初優勝を果たし、連覇を目標に3月中旬キャンプイン。リーグは6月中旬以降に開幕する方針が示されているが具体的な日程は未定で対外試合も当面の間禁止の状態。そうした中でも選手たちは仲間と会えただけでも充実した様子で練習に励んでいた。

■黄ぶなの物語 YouTubeでPR(20-05-24)

■源泉デリバリー(20-05-23)

 客足が遠のく宿泊施設を応援しようと県内7プロスポーツチームが参加して、ホテルや旅館が汲み上げている温泉を県民に無料で配達するサービスが行われている。宿泊施設の経営者らで作る組合の青年部の呼びかけに県内7チームが賛同したもの。この日はバスケットボールの宇都宮ブレックスやサッカー栃木SCなど4チームが日光市の「鬼怒川パークホテルズ」で温泉をタンクに入れ抽選で選ばれた各家庭に配達した。選手やチーム関係者はこのサービスを通して県民に元気も届ける。配達は今月いっぱい行われる。

■小山市長選 弁護士の浅野氏が立候補の意向(20-05-23)

 任期満了に伴い7月に投開票が行われる小山市の市長選挙に弁護士の浅野正富氏63歳が立候補する意向を明らかにした。浅野氏は、渡良瀬遊水地が2012年にラムサール条約湿地に登録された際に、市民団体で中心的な役割を務めたほか、市のまちなか交流センターの指定管理者を選ぶ過程を巡る問題では、市と対立する市民団体の事務局長として「不正がある」と訴えていた。候補者の擁立を模索しましたが、実現しなかったため、自身が立候補することを決断したという。小山市長選挙には現職の大久保寿夫市長71歳が6回目の当選を目指してすでに立候補を表明している。

■「アベノマスク」県内でも配達始まる(20-05-23)

 政府が全世帯に2枚ずつ配布する布製マスクの配達が23日から県内でも始った。宇都宮中央郵便局では午前9時半から、職員が布マスク2枚が入った袋をオートバイの荷台に詰め次々に配達に向かった。県内には、世帯への配布分として22日までに約2万9,000セットが届いていて、宇都宮市から順次配り5月末までに全世帯への配布完了を目指す。

■再び感染確認 宇都宮の30代男性(20-05-22)

宇都宮市は22日、新型コロナウイルスのPCR検査を9件行い、うち1件で再びウイルスを確認する「再燃」が判明したと発表した。県内で再び感染したのは初。再燃したのは4月6日に感染確認された県内18例目(市5例目)の30代男性で、5月19日にのどに違和感があり、22日検査した結果ウイルスが検出された。男性は5月8日に陰性が確認されたため退院し、2週間自宅で過ごした。この間買い物などで出かけた日もあったが、感染防止対策を取っていたため濃厚接触者はいないという。

■検査機器1台追加 1日36人可能に 宇都宮(20-05-22)

 宇都宮市の佐藤栄一市長は22日会見を開き、PCR検査の機器1台を追加し23日から1日に検査できる人数を36人に増やすと発表した。市衛生環境試験所では2月4日から今月21日までに累計878人の検査を行ってきた。これまでは機器2台を使い1日に最大24人までだったが、ドライブスルー方式を採用したPCR検査センターの設置で検体数の増加が見込まれることから、体制を強化した。

■警戒度維持も注意呼びかけ 1週間に感染者7人(20-05-22)

 県内の新型コロナウイルスの感染者数が今週、一時的に警戒度を一段階上げる指標を上回ったことを受けて、県は22日会見を開き、感染経路が特定できていることなどを総合的に判断して現状のままの対応を維持すると発表した。県内では宇都宮市のスーパーを起点として従業員4人と家族2人が相次いで感染するなど20日までの1週間で計7人の陽性者が出ていた。県は有識者の意見を踏まえて、直近1週間の感染者数の指標を再び下回ったことや病床がひっ迫していないことなどを理由に警戒度が最も低い「感染観察」を継続する。

■検体採取の手順確認 検査センター運用前に小山(20-05-22)

 新型コロナウイルスのPCR検査を専門に行う「地域外来・PCR検査センター」が小山市で運用を開始するのを前に22日、検体採取の模擬訓練が行われた。小山地区医師会は小山、下野、野木、上三川で構成する広域保健衛生組合などと協力して今月26日からセンターを運用する。県が県内10カ所に設置を目指すセンターの一つで宇都宮に続き県内2カ所目。感染が疑われる人が車に乗ったまま検体を採取できるドライブスルー方式を採用し、医師や看護師、県の担当者など約30人が手順を確認した。

■さくら市議会 一般質問中止(20-05-22)

 

■苦難乗り越え日本酒づくり(20-05-22)

 
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