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2020年07月のニュース

ニュース動画一覧

■今季初の観客試合 栃木GB(20-07-11)

■県内で新たに3人の感染を確認 (20-07-10)

県は10日、新たに3人が新型コロナウイルスに感染したと確認されたと発表した。91人目は佐野市の20代男性。今月1日に37度台の発熱があり6日には嗅覚と味覚異常の症状が出ていた。6月27日に知人2人と埼玉県のラーメン店を利用したという。92人目は佐野市の30代女性。この女性は出演者や客から多数の感染が確認された東京都新宿区の舞台を今月5日に観劇している。93人目は真岡市の40代女性。今月9日にのどの痛みと38度台の発熱があり真岡市内の医療機関を受診し検体を回収、10日に陽性が判明した。濃厚接触者については現在調査中。

■給食に県産和牛を提供 畜産農家を支援(20-07-10)

新型コロナウイルスの感染拡大で影響を受けている県内農畜産物の消費拡大につなげようと、県産の食材を使った特別な学校給食の提供が10日から始まった。作新学院で提供されたのは、県産の和牛を使った「牛丼」。県によると4月の牛肉の価格は前の年と比べて約3割下がったという。県などが展開する「地産地消元気アップ運動」の一環で、今回県は県産の和牛を購入して畜産農家を支援、さらに和牛を学校給食に提供して子どもたちに魅力を知ってもらう。今後、県内の小中学校519校の児童・生徒、教職員、合わせておよそ16万人に県産の和牛を使った給食が提供される。

■下野市でアニメのラッピングラクシー(20-07-10)

アニメを活用して地域活性化に取り組む下野市で、とちぎテレビのご当地アニメアイドルで下野市の観光大使も務める「瓜田瑠梨」が描かれたラッピングタクシーがお披露目された。今回、新型コロナウイルスの影響で利用者が減少した2次交通の需要促進などを目的に下野市の石橋タクシーが協力。車内にはタクシー専用の飛沫防護シールド「タクシールド」が備えられ乗客が安心して利用できる対策をとっており、乗車した人には観光スポットが掲載されているマップなどが配られるという。

■風鈴の音色でおもてなし(20-07-10)

 

■オンラインで移住相談(20-07-10)

 

■排水ポンプ車で浸水対応訓練(20-07-10)

 

■小山市の工業団地 3企業と契約(20-07-10)

 

■知事会見(あすからステップ3に移行)(20-07-09)

東京都で9日、これまでで最も多い224人の感染が確認されたが県内では、感染者が一定数に収まっていることから福田富一知事は外出やイベント開催などの緩和の段階を当初の予定通り、10日から「ステップ3」に移行すると発表した。都内での感染者の増加に加えて県内では6月末から接待を伴う飲食店に関連した感染が19人確認されていることもあり福田知事は県民に対して慎重な行動をするよう改めて呼びかけた。

■済生会宇都宮病院に感染症消毒ロボットを県内初導入(20-07-09)

新型コロナウイルスなどの感染症を予防するため宇都宮市にある済生会宇都宮病院に9日、ウイルスを消毒する最新のロボットが県内で初めて導入された。ロボットは無害で安全なガスによる発光を利用し強度の高い紫外線を照射するもので病室や手術室などドアノブや壁に付着した細菌やウイルスを10分ほどの短時間で除去することができる。

■小山市・水害に備えて排水ポンプ車を新たに配備(20-07-09)

去年の東日本台風で川の水が溢れて大きな被害を受けた小山市に「排水ポンプ車」が9日、新たに配備された。配備された排水ポンプ車は2台で、県内の市や町での導入は小山市が初めて。小山消防署では今後、排水ポンプ車を使った訓練などを定期的に行い、水害に備える。

■県災害復旧技術アドバイザー認定(20-07-08)

 災害時に市や町に技術的な助言を行う県災害復旧技術アドバイザーの認定式が8日、県庁昭和館で行われた。県災害復旧アドバイザー制度は、2015年の関東・東北豪雨を受けて災害からの復旧作業に携わる経験者が不足している市や町を支援しようと2017年3月から始まった制度。災害復旧について熟知した県県土整備部を退職した人がアドバイザーに認定され、今回の3人でアドバイザーは32人となる。この日は県土整備部の熊倉一臣部長から1人ひとりに認定証が手渡された。

■ブレックスが県に100万円寄付(20-07-08)

 バスケットボールの宇都宮ブレックスを運営する栃木ブレックスは8日、新型コロナウイルスの対応に役立ててもらおうと県に100万円を寄付した。Bリーグは3月下旬に打ち切られブレックスのチーム運営にも大きな影響を与えた。こうした状況もありブレックスでは今年5月から先月にかけて「ヤフオク!エールオークション」や「クラウドファンディング」を活用してチーム運営の支援金を募った。選手直筆のサイン入りユニフォームなどさまざまなグッズを出品し合わせて約800万円の支援金が集まったという。支援金は今回の寄付のほか来シーズン、ファンが安心して観戦を楽しめるよう感染症対策などにも充てられる。

■激しい雨 県内各地で突風被害(20-07-08)

 
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