高校球児の暑い夏開幕!夏の高校野球栃木大会 61校52チーム頂点に立つのは?
108回目の高校球児たちの夏が開幕しました。夏の甲子園・県代表の座を争う、高校野球栃木大会の開会式が9日、宇都宮市内の球場で行われ、熱戦がスタートしました。
宇都宮市のエイジェックスタジアムで行われた開会式は、去年の優勝校・青藍泰斗を先頭に、連合5チームを含む61校52チームが入場行進しました。
続いて、21校が参加したオーディションで選ばれた高校生による、国歌と大会歌「栄冠は君に輝く」の独唱が行われました。
そして、文星芸大附属の鈴木雄太キャプテンが、力強く選手宣誓を行いました。
大会は9日は2試合、10日からは県内3会場に分かれて熱戦を繰り広げ、今月26日の決勝で夏の甲子園・県代表校が決まります。
宇都宮市のエイジェックスタジアムで行われた開会式は、去年の優勝校・青藍泰斗を先頭に、連合5チームを含む61校52チームが入場行進しました。
続いて、21校が参加したオーディションで選ばれた高校生による、国歌と大会歌「栄冠は君に輝く」の独唱が行われました。
そして、文星芸大附属の鈴木雄太キャプテンが、力強く選手宣誓を行いました。
大会は9日は2試合、10日からは県内3会場に分かれて熱戦を繰り広げ、今月26日の決勝で夏の甲子園・県代表校が決まります。
