H.C.栃木日光アイスバックス シーズン開幕を前に氷上練習スタート
アイスホッケーアジアリーグのH.C.栃木日光アイスバックスは13日、シーズン開幕を前に氷上練習をスタートさせました。
午前8時過ぎ、ホームの日光霧降アイスアリーナで始まった氷上練習には、選手19人と今シーズンから指揮を取るイェスパー・ヤロネンヘッドコーチなどが参加しました。
外は蒸し暑い陽気ですがアリーナの中は13度。
初日から激しいコンタクトを意識した練習となり、選手たちはミニゲームやパス練習で汗を流し、連携を確認していました。
チームはこの後、7月末までにキャプテンと副キャプテンを選び8月のプレシーズンゲーム、9月のシーズン開幕に臨みます。
前身の古河電工アイスホッケー部から数えて101年目を迎える今シーズンは、スローガンに「WeEarnIt,WeEnjoyIt」=「全員でつかみ取り全員で喜ぶ」を掲げて、リーグ優勝と2年ぶりの全日本選手権王座奪還を狙います。
午前8時過ぎ、ホームの日光霧降アイスアリーナで始まった氷上練習には、選手19人と今シーズンから指揮を取るイェスパー・ヤロネンヘッドコーチなどが参加しました。
外は蒸し暑い陽気ですがアリーナの中は13度。
初日から激しいコンタクトを意識した練習となり、選手たちはミニゲームやパス練習で汗を流し、連携を確認していました。
チームはこの後、7月末までにキャプテンと副キャプテンを選び8月のプレシーズンゲーム、9月のシーズン開幕に臨みます。
前身の古河電工アイスホッケー部から数えて101年目を迎える今シーズンは、スローガンに「WeEarnIt,WeEnjoyIt」=「全員でつかみ取り全員で喜ぶ」を掲げて、リーグ優勝と2年ぶりの全日本選手権王座奪還を狙います。
