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ニュース

ニュース動画一覧

■感染の怖さ語る バックス相馬選手(20-06-23)

新型コロナウイルスに感染し入院していたHC栃木日光アイスバックスの相馬秀斗選手が退院し、報告の会見を開いた。札幌市出身の相馬選手は実家に戻っていた5月2日に発熱。熱が続いたため検査した結果陽性とわかり入院していた。相馬選手は陽性が分かったときは「ショックだった」と振り返り、入院期間中は軽症で症状がなく「熱などの症状がなくても感染している人もいるのが怖いと思う」と改めて新型コロナウイルスの恐ろしさについて語った。

■登山シーズン 山の事故に備え山岳救助訓練(20-06-23)

日光市萩垣面の高さ約20メートルの岩壁で日光警察署の山岳救助隊12人が訓練を行った。2019年、県内では山岳遭難事故が55件発生し13人が亡くなっている。うち19件、4人が日光警察署管内。雨で岸壁が滑りやすくなっている状況の中、隊員らは山で遭難した人を迅速かつ安全に助け出すための手順を確認した。

■2期目の矢板・齋藤市長に聞く(20-06-23)

 

■雇用維持・経済回復へ共同宣言(20-06-23)

 

■渡辺元知事 7月11日お別れの会(20-06-23)

 

■U字工事などが応援メッセージ(20-06-23)

 

■ウェブで合同企業説明会 26日まで(20-06-22)

県内企業への就職を希望する若者向けの合同企業説明会が、ウェブ上で始まった。これは栃木労働局が開催したもの。対象は来年3月に卒業予定の学生など35歳以下の若者で、県内に事業所がある約120の企業が参加する。1日25社ほどが説明する予定で、今月26日まで開かれる。

■日本遺産認定の益子と笠間 会見で喜び語る(20-06-22)

地域の歴史や文化を観光振興につなげる「日本遺産」に焼き物の物語が認定された益子町と茨城県笠間市が22日、合同で記者会見を開いた。認定された「かさましこ兄弟産地が紡ぐ焼き物語」は先に誕生した笠間焼を兄、あとに生まれた益子焼を弟として歴史的な背景をもとにそのつながりをストーリー化したもの。益子町はこれまで単独で3度日本遺産の認定に挑戦してきましたが落選。去年、笠間市に声をかけ念願が叶った。今後両市町は合同で7月中に活性化協議会を立ち上げシンポジウムを開くなど、日本遺産のブランドを活用していくという。

■顧客口座から横領の元銀行員を再逮捕(20-06-22)

顧客だった男性の口座から現金を横領した疑いで5月に逮捕された元銀行員の男が、別の顧客から700万円余りを着服したとして再逮捕された。業務上横領の疑いで再逮捕されたのは埼玉県草加市の食品配送業、古張卓未容疑者(29)。古張容疑者は東邦銀行宇都宮支店の渉外担当だった去年6月26日、宇都宮市の70歳の男性の依頼で定期預金を解約し、693万円を着服した疑い。県警によるとこのうち約600万円を他の顧客から着服した現金の穴埋めに、残りを競馬などの遊興費に充てたとみられる。

■小山市長選 公開討論会(20-06-22)

 

■野球・ルートインBCリーグ2カ月遅れ開幕(20-06-21)

野球の独立リーグ「ルートインBCリーグ」が20日、予定より2カ月遅れで開幕し、栃木ゴールデンブレーブスは21日、ホームで埼玉武蔵ヒートベアーズと対戦。1対0で敗れ黒星スタートとなった。無観客での開幕戦、栃木は先発の手塚が5回5安打無失点と好投するが打線が沈黙。8回表に3番手のダニエルが埼玉の宮之原にソロ本塁打を浴びて先制点を献上。打線は相手の3人の継投に対し散発4安打で初戦を飾れなかった。

■自転車プロチームが「リモートレース」(20-06-21)

宇都宮ブリッツェン、那須ブラーゼンと国内のロードレースチームが計6チーム参加して、インターネット上で仮想空間のコースを走るマッチレースが21日、開かれた。ブリッツェンからは阿部崇之選手など3人、ブラーゼンからは下島将輝選手など7人が参加。レースでは開始早々にオンラインの不具合で前回2位のブリッツェン堀孝明選手が出場できないトラブルがあったが、ブリッツェンの西村大輝選手が優勝した。

■インターハイ中止で学校独自に「3年生の花道」(20-06-21)

新型コロナウイルスの影響でインターハイが中止になった高校スポーツ部が、3年生に「花道」を作ろうと工夫している。宇都宮工ソフトテニス部では21日、学校独自の引退試合を「宇工杯」と銘打って開いた。この日は本来、インターハイ県予選が行われる予定だったが、現状は「6月中対外試合自粛」と厳しい。「せめてソフトテニスの楽しさを味わって卒業してほしい」と、顧問の先生を中心に部員らが3年生への最後の花道を作った。試合には保護者も応援に駆けつけ、区切りの大会をしっかり目に焼き付けていた。
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