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2020年11月のニュース

ニュース動画一覧

■栃木GBファン感謝イベント 選手と交流(20-11-03)

野球の独立リーグ・ルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスは3日、栃木市内でファン感謝イベントを開いた。ファンクラブ会員限定で開かれ約300人が参加。オールドチームとヤングチームに分かれて紅白戦が行われ、寺内崇幸監督や今季で退団する選手も交えプレーを披露した。記念撮影も行われ、選手との交流を楽しんだ。

■宇都宮市長選挙前に 立候補予定者ウェブ公開討論会(20-11-03)

任期満了に伴い11月8日告示、県知事選挙と同じ15日投開票の宇都宮市長選挙を前に、立候補予定者2人によるウェブを使った公開討論会が3日、行われた。現職で5選を目指す佐藤栄一氏(59)と新人で弁護士の須藤博氏(77)の2人が臨んだ。2人は「新型コロナウイルス対策」や「次世代型路面電車・LRTと都市開発」など4つのテーマで意見をぶつけ合った。討論会の様子は宇都宮青年会議所のユーチューブチャンネルで11月14日まで公開される。

■地域みんなで考える 交通安全フェア(20-11-03)

交通安全フェアが那須塩原市の西那須野自動車学校で開催された。スタントマンによる交通安全教室が開かれ、雨が降っている時に傘をさして自転車に乗ると危険が増して事故に遭いやすくなることが実演された。その他、安全運転サポート車の体験試乗や交通安全の講話などが行われ、地域みんなで事故防止について関心を深めた。

■田母沢御用邸の紅葉見ごろ(20-11-03)

 

■秋の叙勲 県内から51人受章(20-11-03)

 

■20知事選 投票率アップへ 取り組み様々(20-11-02)

15日投票の知事選挙は投票率の低さが課題。新型コロナの影響もある中、県選挙管理委員会ではさまざまな取り組みを進めている。宇都宮市にあるコンビニでは釣り銭を入れるトレーに「11月15日」の投開票日を知らせるシールが貼られている。新型コロナの影響でトレーでのお釣りのやりとりが徹底されるようになったことに着目した県が、今回の選挙で初めて企画。レジやATMのモニターにも広告を表示して投票を呼び掛けている。そのほか選挙啓発コマーシャルには栃木GBの川崎宗則、西岡剛両選手を起用し、若者が使うSNSにも広告を掲載するなど取り組みを進める。

■春に続き開催 益子のWEB陶器市(20-11-02)

新型コロナ対策のためインターネットで作品を販売する「益子ウェブ陶器市」が、好評だった『春』に続いて『秋』も開催されている。県内を中心に茨城県など250人を超える作家が参加し約9千点が出品。ウェブサイトには今回から「地図」が登場し実際に会場を回る気分で作品を選ぶことができる。作家の岩見晋介さんは今回は香炉や一輪挿しなど30点を出品した。岩見さんは実際に使った様子の写真も掲載するなど工夫して取り組む。秋の益子ウェブ陶器市は11月10日まで。

■秋の褒章 県内からは9人が受章(20-11-02)

その道一筋に尽くした人の功績をたたえる秋の褒章の受章者が発表され、黄綬褒章を4人、藍綬褒章を5人が受章した。このうち宇都宮人権擁護委員協議会の会長を務める大橋房子さん(74)は藍綬褒章を受章した。大橋さんは20年間にわたって小学校や中学校などで人権講話を行ってきた。「栃木いのちの電話」の事務局長も務めるが、新型コロナに関する差別など新たな人権問題にも警鐘を鳴らす。

■1日の県内は感染者ゼロ(20-11-01)

 県と宇都宮市は1日、新型コロナウイルスのPCR検査を合わせて15件行い、すべて陰性だった。これまでに県内で感染が確認されたのは489人で、現在入院は25人、重症者はいない。

■県知事選 初の週末 2氏舌戦に熱(20-11-01)

 任期満了に伴う県知事選挙は告示後初めての週末を迎え、1日、 2人の候補は県内各地を駆け回り支持を訴えた。元NHK宇都宮放送局長で新人の田野辺隆男候補(60)は、自ら選挙カーに乗って県南部を回った。午前10時には小山市の公園で声を張り上げ 「今の政治には生活者の目線が足らない」と多選への批判を強めた。一方、5選を目指す現職の福田富一候補(60)は、宇都宮市内各所を分刻みで回った。週末の買い物客でにぎわう大型ショッピングモールで午後2時から行った街頭演説では、4期16年の実績をアピールし「次の4年間も任せて頂きたい」と支持を求めた。

■国体まで2年 宇都宮でPRイベント(20-11-01)

 県内を舞台に開催される国民体育大会まで2年を切り1日、宇都宮市中心部のオリオンスクエアでPRイベントが開かれた。イベントは北関東最大級のジャスの催しと同時開催で、ステージでは、壬生町出身のシンガーソングライター、サトウヒロコさんが大会のイメージソングを歌いそれに合わせた踊りを宇都宮白楊高校のダンス部が披露した。県内で42年ぶりとなるいちご一会とちぎ国体は2022年10月1日に開幕する。

■世界の走り体感 ベンジャミンさんが指導(20-11-01)

 箱根駅伝や実業団チームで活躍し、8月から壬生町で地域おこし協力隊として活動するケニア人のガンドゥ・ベンジャミンさんが1日、小学生駅伝チームの特別コーチを務め、児童たちと一緒に汗を流した。来年1月の小学生駅伝大会は新型コロナの影響で中止になったが、児童たちの走りたいという気持ちに応えるために練習会を開催。最後に児童チームとベンジャミンさんが3千メートル競走で対決し、3秒差で児童チームが勝利した。
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