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2020年07月のニュース

ニュース動画一覧

■小山市長選 中間票(午後10時30分現在)(20-07-05)

【開票率】61.97%



大久保寿夫(無・現)19,000票



浅野 正富(無・新)18,000票

■小山市長選 中間票(午後10時現在) (20-07-05)

【開票率】34.34%



大久保寿夫(無・現)14,500票



浅野 正富(無・新) 6,000票



■小山市長選 確定投票率(20-07-05)

【投票率】44.72%



過去最低だった前回2016年の34.89%を9.83ポイント上回った。

■小山市長選 中間票(午後9時30分現在)(20-07-05)

【開票率】12.56%



大久保寿夫 (無・現) 5,000票



浅野 正富(無・新) 2,500票



■世界の技を伝授 チアリーダーが教室(20-07-05)

 世界で活躍するチアリーダーが5日、壬生町で子どもたちに教室を開いた。教室を開いたのは、東京都出身でオーストラリアの強豪チーム「サザン・クロスチアリーディング」に所属する笠原園花さん(28)。宇都宮市を拠点に活動する「エンジェルス」が、秋の全国大会開催は未定だがチーム力を底上げしたいと1日限定でコーチを依頼した。小学5年から中学3年までの約30人が参加、世界を知る笠原さんの指導でジャンプや腕の構え方など基礎的な動きを磨いた。

■宇都宮で新たに1人 86人目の30代娘(20-07-05)

 宇都宮市は5日、新型コロナウイルスに新たに1人が感染したと発表した。県内86人目、市内在住の女性(60代)の娘(30代)で、娘は今月1日と2日に母親の自宅を訪れ、1日は2時間ほど過ごしていた。濃厚接触者は、同居する夫と子ども3人で、今後、PCR検査を実施する予定。これで県内で感染が確認されたのは87人となった。

■診療所駐車場に「コンテナ外来」(20-07-04)

宇都宮市の建設会社が寄付したコンテナ型の診療施設が4日、市内の医療機関に設置された。モバイルクリニックと呼ばれるコンテナが設置されたのは宇都宮市夜間休日診療所の駐車場。これは宇都宮市の建設業ピースノートが開発し市に寄付したもの。医療従事者と患者の出入口を別にしているほか空気圧を調整し中の空気が外に流出しにくい工夫が施されていて、今後発熱などで感染が疑われる患者を隔離して診察する際に使用する。運用は6日から。



■SL大樹再開でファン集う(20-07-04)

新型コロナウイルスの影響で4月11日から運休していた東武鬼怒川線のSL大樹が4日から運転を再開した。午前9時半ごろのホームには運転再開を待ち望んでいたファンたちの姿が見られた。東京や埼玉などから約100人が訪れ、鬼怒川温泉駅までの36分の旅を楽しんだ。当面は午前と午後の2往復に本数御減らし予約を通常の6割程度に抑えるという。

■原爆の残り火を分灯 さくら市(20-07-04)

戦争の悲惨な記憶を教訓に平和を願おうと全国各地を歩いて回る催しが栃木県に到着するのに合わせ、さくら市で4日、平和を願う催しが開かれた。さくら市鹿子畑にある東輪寺では、広島で被爆した建物から採取した残り火が今も灯り続けている。2000年に残り火が寺に灯され、その後毎年地域の人たちなどに「分火」という形で火を持ち帰ってもらい、平和への思いを繋いでいる。この日、県内を回る国民平和大行進栃木県実行委員会のメンバーらに平和の残り火が分けられた。



■新規感染者なし 8日ぶり (20-07-04)

県と宇都宮市は4日、合わせて22件のPCR検査を行い、すべて陰性だった。(県:20件、宇都宮市:2件)県内で新たな感染が確認されなかったのは6月26日以来8日ぶり。これまでに県内で感染が確認されたのは86人。

■里のえき オープン(20-07-04)

 

■警戒レベルは維持も注意呼びかけ 県が有識者会議(20-07-03)

宇都宮市のキャバクラ店で初めての集団感染「クラスター」が発生し直近1週間で感染が確認された人が20人と過去最多を更新したことを受け、県庁で3日、有識者会議が開かれた。キャバクラ店でクラスターが発生し10人を超える感染者が出たことから指標の1つ「直近1週間の新規感染者の数」は最も高い「特定警戒」に達している。そのため警戒レベルの引き上げについて意見が交わされほかの2つの指標で警戒の段階が上がっていないことや感染経路がおおむね把握できていることから警戒レベルは最も低い「感染観察」を維持する方針でまとまった。

■新たに2人 1週間で20人 過去最多に(20-07-03)

県は3日、新たに2人が新型コロナウイルスに感染したことを発表した。85例目は真岡市在住の20代男性で感染者が相次いでいる宇都宮市内のホストクラブ「クラブ・ジェントル」の従業員。一度検査で陰性が確認されたが再度検査したところ陽性に。86例目は宇都宮市在住の60代女性。キャバクラ店「クラブ・エイト」利用し感染が確認された男性が勤務する宇都宮市のラーメン店「満天家インターパーク店」の同僚。6月29日と30日に勤務しホールで接客を担当していた。宇都宮市ではこの2日間に来店した客で体調不良などの症状が出た人は保健所に相談するよう呼び掛けている。県内での感染確認は7日連続で感染者は合わせて86人。直近1週間の新規感染者は合わせて20人に上り過去最多を更新した。

■足利銀行 清水頭取に聞く(20-07-03)

 

■とちぎの林業 有識者が検討(20-07-03)

 

■観光産業の支援求め要望書(20-07-03)

 

■小山市長選 5日投開票(20-07-03)

 

■犯罪被害者等支援巡回パネル展示(20-07-02)

 事件や事故に巻き込まれた被害者やその家族への支援の必要性を訴えるパネル展が益子町役場で行われている。県と被害者支援センターとちぎが主催しているもので、今年で10年目。益子町役場の1階の入り口近くには交通事故や事件で命を奪われた8人のパネルが展示されている。このうち2003年3月、益子町で親友同士の女子中学生2人が下校途中、飲酒運転のドライバーにひき逃げされて亡くなった事故のパネルには生前の写真や家族の手記などが収められている。改正自動車運転処罰法が2日から施行となる中、被害者支援センターとちぎでは改正内容をわかりやすくまとめたチラシを1000枚作成し、配布している。

■新型コロナウイルス 新たに2人感染 (20-07-02)

 県は2日、新たに2人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。クラスターが発生したキャバクラ店を利用した男性とホストクラブを利用した女性の2人。これで県内の感染者は84人となった。県内83人目の感染者は先月24日にキャバクラ店「クラブエイト」を知人1人と利用した宇都宮市に住む30代男性。この男性は市内の飲食店2店舗で勤務していているため念のため職場での関係者についても今後、PCR検査を実施する。84人目は、宇都宮市の20代の女性で、検査の結果が分かっていない濃厚接触者は知人1人と職場の同僚で市で検査を行っていく予定。

■日光山輪王寺三仏堂 落成法要 平成の大修理終わる(20-07-02)

「平成の大修理」が行われていた日光山輪王寺の本堂「三仏堂」の修復が終わり、2日に石塚慈雄門跡など寺の僧侶と工事関係者による記念法要が行われた。昭和の大修理(1954年〜1961年)から46年たった2007年から始まった「平成の大修理」は当初3年の予定だったが、害虫被害が見つかったため計画を大幅に変更し基礎部分を除く本体から屋根の全体修理に発展。期間は13年、総事業費も当初の約4億円から80億円に増加した。工事の期間中、東日本大震災や関東東北豪雨などの自然災害、さらに新型コロナウイルスと様々な困難があったが、日光の世界遺産のひとつが新しい一歩を踏み出した。
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