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2020年09月のニュース

ニュース動画一覧

■コロナ対策など815憶円 補正後は初の1兆円超え 県9月補正予算案(20-09-10)

県は10日新型コロナウイルス対策などを盛り込んだ815億円に上る9月の補正予算案を発表した。補正後の一般会計は1兆615億円となり初めて1兆円を超えることなった。

■高校サッカー対戦カード決まる(20-09-10)

 

■大麦の新品種 給食で味わって(20-09-10)

 

■豚熱発生に備え作業手順確認(20-09-10)

 

■医療従事者などコロナ関連で寄付(20-09-09)

新型コロナウイルスの対応にあたる医療従事者などを応援するため県に企業や団体からの寄付が続いている。9日は、栃木トヨタ自動車の新井孝則社長は、会社で販売している車の中で使うウイルス対策商品の今年4月以降の売上げ分100万円を寄付。栃木トヨタ自動車では今後も、この商品の売上げに応じ寄付を続けるという。また、下野市にある日本中央競馬会競走馬総合研究所の和田信也所長は寄付金1億円の目録を福田富一知事に手渡した。この寄付金は6月に行われた宝塚記念の売上げ55億円の一部で、日本中央競馬会では、全国15の都道府県で医療従事者などを応援するため寄付を行っている。県の寄付金制度には9日までに約2億2000万円が集まっている。

■新型コロナ 人権問題に関する市町会議(20-09-09)

感染者やその関係者、医療従事者への差別や心ない言葉など新型コロナウイルスに関連した人権問題を解消していくため県と市や町による会議が9日、宇都宮市で開かれた。県と県内25の市と町は先月21日新型コロナウイルスの感染者への差別や偏見を無くすことに取り組む共同宣言を採択している。会議に出席した担当者の報告では、県内でも、感染者への心ない言葉や自宅への無言電話、さらに濃厚接触者ではないのに出勤の自粛などを求められた人がいて感染者やその関係者への人権被害が出ている。会議では県民の新型コロナウイルスに対する不安や恐れが差別、誹謗中傷につながるとして改めて、正しい知識と情報提供を行っていくことを確認した。

■プロの音楽家が小学校でミニコンサート(20-09-08)

子どもたちに優れた舞台芸術に触れてもらい豊かな想像力を養ってもらおうと宇都宮市の西が岡小学校に8日、仙台フィルハーモニー管弦楽団のバイオリン、サクソフォーン、トランペット、ピアノ奏者の4人が訪れミニコンサートを行った。それぞれの楽器の特徴や音が出る仕組みなどを紹介した。質問コーナーでは演奏のコツや演奏家になったきっかけなどの質問に答えたりした。

■小学校でICT活用した授業(20-09-08)

学校でもICTを活用し授業の効率アップが進んでいる。壬生町の睦小学校では8日、新たに導入されたミラーリングのシステムを使った授業が行われた。3年生の図工の授業では教諭が席を回って作品をタブレットのカメラで撮影。撮影した画像がテレビの画面に映し出された。壬生町では、パソコンやタブレットの画面をテレビの大きな画面に無線でつないで映し出すことができる装置を8月までに町内すべての小中学校で導入。指導の幅が広がる。

■宇都宮市長選挙 告示まで2カ月(20-09-08)

 

■県9月補正 815億円規模に(20-09-08)

 

■二遊間の名コンビ、川崎選手と西岡選手が栃木GBに入団(20-09-07)

プロ野球独立リーグルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスに実績申し分ない頼もしい戦力が加わった。プロ野球ソフトバンクやメジャーリーグで活躍し、栃木GBに入団する川崎宗則選手と契約を更新した元阪神の西岡剛選手が小山市内のホテルで揃って会見した。野球の世界一となった第1回のWBCで二遊間を組んだ名コンビは冗談を言いながら終始和やかな雰囲気で意気込みを語った。 
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