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ニュース

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■新型コロナ 新たに感染者7人(21-03-03)

県は3日、新たに7人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。大田原市、壬生町、足利市の20代から60代の男女7人。このうち大田原市の40代女性は県内38例目のクラスターがあった大田原市の事業所の従業員。県内の感染者は、累計4120人となり、現在の療養者は121人、重症は1人、入院調整中は20人。

■新型コロナ 新たに12人感染(21-02-27)

県と宇都宮市は27日、新たに壬生町、栃木市、那須塩原市、大田原市、宇都宮市の10代から60代の男女12人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。県内の感染者は累計4,090人。療養者は145人、このうち重症は4人、入院調整中は25人。

■新たに11人感染 宇都宮は2日続けて0人(21-02-23)

新型コロナウイルスについて、県は23日、新たに11人の感染を確認したと発表した。宇都宮市は2日続けてゼロ。感染が確認されたのは、栃木市、小山市、佐野市、壬生町などの10歳未満から90代までの男女11人。このうち9人は10歳未満の姉妹などこれまでに陽性が判明した人の家族や同僚など。県内の感染者は累計で4,048人となった。療養者は173人、うち重症者8人、入院調整中10人。関東近県では埼玉県で5人死亡105人感染、茨城県で16人感染、群馬県で21人の感染を発表した。

■東北で震度6強 高根沢と那須で震度5強(21-02-14)

 13日夜11時8分ごろ宮城県南部、福島県の中通りと浜通りで震度6強の地震があった。とちぎテレビの社内でも、激しい揺れで書類が崩れたりものが落ちるなどの被害が出た。気象庁によると、震源地は福島県沖で震源の深さはおよそ60キロ、地震の規模はマグニチュード7.1と推定される。

【県内の震度】

震度5強:高根沢町石末と那須町寺子

震度5弱:大田原市本町と那須烏山市中央、那珂川町小川

震度4:宇都宮市、足利市、栃木市、佐野市、鹿沼市、日光市、小山市、真岡市、大田原市、矢板市、那須塩原市、さくら市、那須烏山市、下野市、益子町、茂木町、市貝町、芳賀町、壬生町、野木町、塩谷町、那珂川町

※また、気象庁は今回の地震を10年前に起きた「東日本大震災」の余震と考えられるとして、今後1週間は震度6強程度の地震に注意が必要としている。

 

■新たに16人の感染を確認(21-02-13)

県と宇都宮市は13日、新たに16人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。感染が確認されたのは10代から70代までの男女。うち4人は県内16例目のクラスター、鹿沼病院に入院する患者。そのほか宇都宮市に住む教職員、真岡市と壬生町に住む高校生2人の感染が確認されている。県内の感染者数は累計で3,954人。

■みぶブランドロゴマークお披露目(21-02-12)

壬生町の地域資源を地元ブランドに認定し商品の発掘や発信する「みぶブランド」の新しいロゴマークが決まり12日にお披露目された。ロゴは町が連携している宇都宮メディアアーツ専門学校の1年生が授業の中で取り組み、学生たちが考えた42作品の中から選ばれたもので、金子みなみさんの作品が採用された。おもちゃ博物館の中に東雲公園のサクラ、町特産のかんぴょうとなるユウガオの実、そしてイチゴがデザインされている。また「みぶブランド」をアルファベットで表記するなど海外に向けた発信も想定した。現在認定されているのは20社36品で、新しいロゴマークは今年4月からパンフレットやシールなどで活用される。

■県内市町のワクチン接種部署の設置状況(18日現在)(21-01-19)

 国の方針を受けて、県内の自治体も新型コロナのワクチン接種に向けた担当部署の設置を急いでいる。(18日現在)

【設置済】

・足利市(1日:5人、健康増進課内)

・佐野市(18日:接種担当、兼務含め7人、健康増進課内)

・鹿沼市(18日:感染予防対策室)

・小山市(18日:接種対策チーム・、健康増進課内)

・真岡市(12日:接種推進係、正職員と看護師と事務職員の4人、健康増進課)

・下野市(6日:本部内に予防接種班)

・さくら市(5日:接種推進室、7人、健康増進課内)

・日光市(15日、接種推進室3人、健康課内)

・矢板市(去年4月、健康増進課中心に「感染症対策班」※兼務7人)

・市貝町(健康福祉課内で対応、3人兼務)

・高根沢町(12日:1人専任、3人臨時職員、ワクチン接種推進班、健康増進課内)

・壬生町(12日:接種対策班、※兼務8人、健康福祉課内)

【20日に設置】

・那須烏山市(接種対策室6人、健康福祉課内)

【検討中】

・大田原市、那須塩原市、野木町、那須町、那珂川町、益子町、宇都宮市、芳賀町(準備を進めている)、茂木町、栃木市(※検討中だが1日付で専属の職員)

【今週設置予定】

・上三川町、塩谷町

※随時変更の可能性あり

■緊急事態宣言受け 部活動中止の動きも(21-01-17)

・緊急事態宣言期間中の2月7日まで中学校の部活動を中止→栃木市や佐野市、鹿沼市

・小山市は1月22日まで、日光市と壬生町は1月31日まで、高根沢町は3月31日まで中止

・土日は中止、平日に限り時間制限を設けるなどして部活動が可能→宇都宮市・足利市など、茂木町は土日はいずれかのみ可能

※このほか県スポーツ協会は各市町のスポーツ少年団に対し、5日から31日までのすべての活動の自粛を要請。今後、期限を2月7日まで延長する見通し

■新型コロナ 新たに31人の感染 県内累計1266人に(20-12-28)

28日、県と宇都宮市は新たに31人の感染を確認したと発表した。県内の感染者は累計で1266人に。また下野市と上三川町、壬生町、野木町28日、来年1月10日に予定していた成人式について、感染拡大の懸念から延期すると発表。下野市、上三川町、野木町では延期に伴う着付けのキャンセル料の一部補填を検討しているという。年末年始に発熱などの症状が出た場合は24時間対応のコールセンター「0570−052−092」に相談を。

■新たに17人 県内累計1039人に(20-12-21)

 県と宇都宮市は21日、同市や壬生町、足利市など県内6市2町と群馬県在住の20代から70代の男女17人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。重症者は11人。壬生町の50代夫婦と群馬県の30代の女性は、それぞれ別の県内医療機関で働く医療従事者だった。

■新たに13人感染 累計1,000人超える(20-12-19)

県は19日、新たに13人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。県内で感染が確認されたのは累計1002人となり、11月9日に500人を超えてからわずか1ヵ月半で倍増した。感染を確認したのは、群馬県、那須塩原市、小山市壬生町、真岡市、足利市、佐野市に住む10代から70代の男女13人。福田富一知事は「危機的状況に至ったことを県民と共有したい。現状を分析して年末年始に向けた対策に取り組みたい」と改めて感染防止対策の徹底を呼びかけるコメントを発表した。また県は、県内の医療機関に入院していた1人が死亡したと発表した。埼玉県では、1日の感染者数としては過去最多の226人の感染を確認。群馬県では1人の死亡と30人の感染を発表した。

■【新型コロナウイルス】県内で新たに23人感染(20-12-16)

県と宇都宮市は16日、新たに23人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。感染を確認したのは足利市、小山市、壬生町、小山市、群馬県、佐野市、下野市、栃木市、那須塩原市、宇都宮市の10代から80代の男女23人。県内で感染が確認されたのは累計938人で重症は11人。

■国体まで2年 宇都宮でPRイベント(20-11-01)

 県内を舞台に開催される国民体育大会まで2年を切り1日、宇都宮市中心部のオリオンスクエアでPRイベントが開かれた。イベントは北関東最大級のジャスの催しと同時開催で、ステージでは、壬生町出身のシンガーソングライター、サトウヒロコさんが大会のイメージソングを歌いそれに合わせた踊りを宇都宮白楊高校のダンス部が披露した。県内で42年ぶりとなるいちご一会とちぎ国体は2022年10月1日に開幕する。

■世界の走り体感 ベンジャミンさんが指導(20-11-01)

 箱根駅伝や実業団チームで活躍し、8月から壬生町で地域おこし協力隊として活動するケニア人のガンドゥ・ベンジャミンさんが1日、小学生駅伝チームの特別コーチを務め、児童たちと一緒に汗を流した。来年1月の小学生駅伝大会は新型コロナの影響で中止になったが、児童たちの走りたいという気持ちに応えるために練習会を開催。最後に児童チームとベンジャミンさんが3千メートル競走で対決し、3秒差で児童チームが勝利した。

■JAしもつけ イチゴ初出荷(20-10-26)

イチゴの生産組織が統合し県内2番目の規模のいちご部会ができた「JAしもつけ」で26日、とちおとめが今シーズン初めて出荷された。栃木市と壬生町でつくるJAしもつけの集荷場に持ち込まれたのは栃木市の青木 實さんや寺内 崇浩さんなど7人の生産者が育てた今シーズン最初のとちおとめ約300パック。6月と7月の長雨や8月の高い気温に苦しめられたが10月に入って気温が下がったため甘いイチゴができたという。

■新たに5人の感染を確認 新型コロナ(20-10-16)

県と宇都宮市は16日、新たに5人の新型コロナウイルス感染が確認されたと発表した。このうち4人はこれまでに6人の感染が確認され県内8例目のクラスターと認定された壬生町の会社に勤める従業員の家族。1人は栃木市に住む小学生の10代女児で、13日に市内小学校に登校。残る3人は14日に感染が確認された壬生町の30代男性の家族で、30代の妻と10代の子ども2人。子どもはそれぞれ13日に、町内の小中学校に登校。また、宇都宮市でも1人の感染が確認された。県内で感染が確認されたのは合わせて458人となった。

■「はやぶさ2」吉川真さんが中学校で講演(20-09-15)

壬生町の中学校で15日、栃木市出身で、宇宙航空研究開発機構JAXAで小惑星探査機「はやぶさ2」のミッションマネージャを務める吉川真准教授がオンラインで講演した。壬生中学校と南犬飼中学校の各教室と吉川さんをオンラインでつないで行われ、吉川さんは、約1050人の生徒にはやぶさ2で挑戦したことなどを実際の写真を見せながら説明した。
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