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2020年07月04日(土)のニュース

ニュース動画一覧

■診療所駐車場に「コンテナ外来」(20-07-04)

宇都宮市の建設会社が寄付したコンテナ型の診療施設が4日、市内の医療機関に設置された。モバイルクリニックと呼ばれるコンテナが設置されたのは宇都宮市夜間休日診療所の駐車場。これは宇都宮市の建設業ピースノートが開発し市に寄付したもの。医療従事者と患者の出入口を別にしているほか空気圧を調整し中の空気が外に流出しにくい工夫が施されていて、今後発熱などで感染が疑われる患者を隔離して診察する際に使用する。運用は6日から。



■SL大樹再開でファン集う(20-07-04)

新型コロナウイルスの影響で4月11日から運休していた東武鬼怒川線のSL大樹が4日から運転を再開した。午前9時半ごろのホームには運転再開を待ち望んでいたファンたちの姿が見られた。東京や埼玉などから約100人が訪れ、鬼怒川温泉駅までの36分の旅を楽しんだ。当面は午前と午後の2往復に本数御減らし予約を通常の6割程度に抑えるという。

■原爆の残り火を分灯 さくら市(20-07-04)

戦争の悲惨な記憶を教訓に平和を願おうと全国各地を歩いて回る催しが栃木県に到着するのに合わせ、さくら市で4日、平和を願う催しが開かれた。さくら市鹿子畑にある東輪寺では、広島で被爆した建物から採取した残り火が今も灯り続けている。2000年に残り火が寺に灯され、その後毎年地域の人たちなどに「分火」という形で火を持ち帰ってもらい、平和への思いを繋いでいる。この日、県内を回る国民平和大行進栃木県実行委員会のメンバーらに平和の残り火が分けられた。



■新規感染者なし 8日ぶり (20-07-04)

県と宇都宮市は4日、合わせて22件のPCR検査を行い、すべて陰性だった。(県:20件、宇都宮市:2件)県内で新たな感染が確認されなかったのは6月26日以来8日ぶり。これまでに県内で感染が確認されたのは86人。

■里のえき オープン(20-07-04)

 
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