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ニュース

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■速報・12日の陽性判明は14人(21-04-12)

県と宇都宮市は12日、新たに14人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染者は累計で4941人となっている。

※夜9時のニュースでもお伝えします。

■高根沢町長選 現職の加藤氏が3選(21-04-11)

 任期満了に伴う高根沢町長選挙は11日、投開票が行われ、現職の加藤公博氏(61)が前町議で新人の齋藤誠治氏(63)を破り、3選を決めた。自民・公明が推薦し、子ども医療費の18歳までの無償化やキリンビール跡地への企業誘致の成功など2期8年の実績をアピールした加藤氏が6182票を獲得、4947票だった齋藤氏を退けた。投票率は46.37%で前回の43.73%を2.64ポイント上回った。2氏は前回の町長選では約760票差の激戦を演じていた。

■4氏激戦の佐野市長選 新人の金子氏が初当選(21-04-11)

 任期満了に伴う佐野市長選挙は11日投開票が行われ、新人で前県議の金子裕氏(58)が初当選を果たした。12年ぶりの選挙戦となった同市長選はいずれも自民系・無所属の4人が立候補し、全国最高齢、5回目の当選を目指す現職の岡部正英氏(82)と新人3人が立候補する構図に。金子氏2万7752票を獲得し、次点で1万2854票だった岡部氏など3人を大差で退けた。投票率は55.38%で前回2009年の選挙を7.77ポイント下回り、2005年の合併以降過去最低となった。

■日光市長選に粉川市議が出馬へ(21-04-11)

 大嶋一生市長の死去に伴い、来月16日に告示、23日に投開票が行われる日光市長選挙で市議の粉川 昭一氏(57)が無所属で立候補する意思を固めたことが分かった。粉川氏は市議3期目で11日に阿部博美県議と大嶋市長の合同後援会から出馬の要請を受けた。粉川氏は、とちぎテレビの取材に対し「大嶋市長が最優先課題に掲げた財政再建に取り組み、将来に負担を残さないよう1日でも早く市民生活を立て直したい」と述べた。

■2021佐野市議選(午前0時10分選管確定)(21-04-11)

投票率55.35%(午後8時00分選管確定)定数24立候補25

開票率100%(午前0時10分選管確定)  

  候補者     年齢     得票数

当 小倉 健一  (43)無現  3388

当 長濱 成仁  (30)無新  3332

当 金子 保利  (72)自現  2860

当 慶野 常夫  (58)無現  2593

当 横田 誠   (44)無現  2547

当 菅原 達   (60)公現  2526

当 滝田 洋子  (66)共新  2372

当 澤田 裕之  (62)無新  2369

当 鈴木 靖宏  (60)無現  2275

当 はぎわら 政夫(60)無新  2222

当 田所 好雄  (78)自現  2207

当 飯田 昌弘  (74)自現  2019

当 小森 隆一  (60)公新  1999

当 高橋 功   (70)無現  1975

当 木村 久雄  (64)公現  1974

当 山菅 直己  (67)無現  1903

当 川嶋 嘉一  (68)無現  1849

当 早川 貴光  (41)立現  1821

当 久保 貴洋  (54)無現  1820

当 横井 帝之  (47)無現  1710

当 小暮 博志  (74)無現  1562

当 春山 敏明  (68)無現  1462

当 神宮次 秀樹 (62)無新  1444

当 鶴見 義明  (68)共現  1398

  木村 大   (45)無新   867

■2021佐野市長選(午後10時55分選管確定)(21-04-11)

定数1 立候補4

投票率 55.38%(午後8時00分選管確定)

開票率 100%(午後10時55分選管確定)



  候補者    年齢     得票数

当 金子 裕  (58)無新 27,752

  岡部 正英 (82)無現 12,854

  高際 弘幸 (64)無新  6,520

  井川 克彦 (64)無新  5,914



■2021高根沢町長選(午後9時51分選管確定)(21-04-11)

定数1 立候補2 

投票率46.37%(午後8時53分選管確定)

開票率100%  (午後9時51分選管確定)



  候補者    年齢      得票数

当 加藤 公博 (61)無現  6,182

  齋藤 誠治 (63)無新  4,947

■高根沢町長選、投票率は前回上回る46.37%(21-04-11)

 任期満了に伴う高根沢町長選はきょう投票が行われ、午後8時に締め切られた。選挙管理委員会によると、投票率は46.37%で、前回の43.73%を上回った。

※とちぎテレビでは午後11時15分から選挙特別番組をお送りします。ぜひご覧ください

■佐野市長選の投票率は55.38%で確定(21-04-11)

 任期満了に伴う佐野市長選挙の投票が11日行われ、投票率は55.38%で前回の63.15%を下回った。佐野市議選は55.35%。

※中間票は午後10時から。とちぎテレビでは午後11時15分から選挙特別番組をお送りします。

■新型コロナで入院療養中の男性 無断で外出(21-04-11)

 県の感染症対策課は11日、県北地域の医療機関で新型コロナウイルスの入院療養中だった60代の男性が医療機関を無断で外出し、一時行方不明となる事案が発生したと発表した。男性は、医療機関が無断外出を把握してから約4時間後に、入院していた医療機関から十数キロ離れた河川敷で発見された。県によると行方不明中、店の立ち入りや人との接触は確認されていないという。

■佐野市長選挙と高根沢町長選挙 きょう投開票(21-04-11)

 任期満了に伴う佐野市長選は11日、投票が行われている。現職市長では全国最高齢の無所属岡部正英氏(82)が5選を目指し、無所属新人の元県議金子裕氏(58)、新人で行政書士の高際弘幸氏(64)、新人で前の市議会議員の井川克彦さん(64)と争う。即日開票され、深夜に大勢が判明する。

 岡部氏は2005年の市長選で初当選。13年と17年は無投票で、12年ぶりの選挙戦だった。佐野市内の自民党3支部が岡部、金子両氏をいずれも推薦している。

 全国市長会によると、記録が残る1955年以降で歴代最高齢の市長は、福岡県田川市の故滝井義高元市長。03年の引退時は88歳だった。

 一方、任期満了に伴う高根沢町の町長選挙も11日、投票が行われている。立候補したのは3回目の当選を目指す現職の加藤公博氏(61)と前の町議会議員で新人の齋藤誠治氏(63)の2人。およそ760票差だった4年前、2017年の選挙戦と同じ顔ぶれによる一騎打ちの戦いとなった。

※とちぎテレビでは21時のニュースと23時15分からの臨時ニュースで、選挙の模様をお伝えします。是非ご覧ください。

■コロナ禍の生活困窮者をサポート 生理用品配布も(21-04-10)

コロナ禍で生活に困っている人をサポートしようと、宇都宮市で10日、食品などを無償で配布する会が開かれた。NPO法人フードバンクうつのみやが開いたもので、今回は米やマスク、レトルト食品など150セットを用意。70件ほどの申し込みのうち90パーセントが学生や外国人留学生、1人親家庭だという。今回は地元の病院や個人の協力を受けて、初めて生理用品の配布が行われた。受け取った女性からは「コロナ禍でバイトが少なくなり、安いものを探して購入していた」、「交換頻度を少なくしていた」などの声が聞かれた。フードバンクうつのみやでは5月15日と6月26日にも食料品や生理用品の配布を企画している。

■みんなで楽しく交通安全学ぶ 鹿沼(21-04-10)

交通安全について子どもから大人まで楽しく学べるイベントが10日、鹿沼市で行われた。春の交通安全運動の一環で鹿沼市や鹿沼警察署、鹿沼地区交通安全協会が協賛企業と協力して開いたもので、会場にはシミュレーターが用意されて参加者が自動ブレーキなどの安全装備の模擬体験、運転適性検査を行った。子どもたちにはクイズに答えると子ども運転免許証が発行され、会場では家族そろって楽しみながら交通安全について学ぶ姿が見られた。

■鬼怒川で身元不明の2遺体(21-04-10)

10日午前8時50分ごろ、日光市藤原の鬼怒川で釣りをしていた男性が川の中で倒れている人を見つけ今市警察署に通報した。警察官が女性の遺体を確認。所持品などを捜索していた午後0時半ごろには、約250メートル下流で男性の遺体を発見した。2人とも60〜80代とみられ、目立った外傷はなく事件性の有無や死因などを捜査する。今市警察署によると女性は身長約160センチで、紺色のパーカジャケットとジーンズを着用。男性は身長約175センチで、黒色のジャージーとズボン姿だった。身元の特定につながる所持品などは見つかっていない。

■新たに29人感染 累計4,920人 新型コロナ(21-04-10)

県と宇都宮市は10日、新たに29人の新型コロナウイルス感染を発表した。累計で4,920人、療養者は258人でこのうち重症者は3人、入院調整中は20人。新たに感染が確認されたのは小山市、宇都宮市、佐野市、足利市、栃木市、那珂川町、那須烏山市、野木町の10代から70代の男女。このうち16人が同居する家族や知人などの陽性が判明している。

■野球・栃木GBホーム初戦黒星(21-04-10)

プロ野球独立リーグ、ルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスは10日、県営球場で神奈川フューチャードリームスとホーム開幕戦を行い8対3で敗れた。約3000人のファンが集まったホーム開幕戦、先発は元ヤクルトの村中だったが5回に相手に2点を献上。その裏、無死1塁で西岡の代打に川崎が登場。2ゴロに倒れるが1死2塁となって若松が左前適時打となり1点を返す。しかし8回と9回に神奈川に6点を奪われ、最終回高卒ルーキーの4番石川の中前適時打、佐々木の2ゴロで1点ずつを返すが試合終了。栃木GBは6失策、13残塁が響いてホーム開幕戦を勝利で飾ることができなかった。

■【新型コロナ】警戒度レベル「厳重警戒」維持(21-04-09)

県は9日、新型コロナウイルスの対策本部会議を開き、警戒度レベルを県版ステージ2.5「厳重警戒」のまま維持することを決めた。県内全域を対象に10日から25日までを期間としているが、不要不急の往来自粛を求める地域が首都圏の1都3県に加えて国のまん延防止等重点措置が適用された区域にも拡大される。福田知事は現状について「第4波の入り口にある」としたうえで、県民に対してリスクを避ける行動をとるよう改めて求めた。
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