とちテレニュースカレンダー

2020年08月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
■ワード
■期間 日から
日まで

※カレンダーの日付をクリックするとその日の番組表が表示されます。
※検索要件を入力し、右下の「検索」ボタンを一度だけ押してください。


ニュース

ニュース動画一覧

■地域の声を地方創生に 知事と意見交換(20-07-18)

 県は地方創生に向けた取り組みに地域の声を反映させるため、福田富一知事が県内の各地域で活躍する人たちと意見交換する「とちぎ創アイデア会議」を18日、下野市で開いた。県南地域で農業や移住推進、地域振興などに取り組んでいる6人が参加し、佐野市の若田部賢さんは市内に移住を希望している人に名物の佐野らーめんの創業を支援し後継者の育成にもつなげようというプロジェクトを紹介した。

■新たに6人感染 7月45人で最多更新(20-07-18)

県と宇都宮市は18日、新型コロナウイルスに新たに6人が感染したと発表した。これで県内で感染が確認されたのは124人になった。直近1週間の感染者数は31人となり過去最多を更新し、ひと月あたりの感染者数も最多だった4月の40人を超えて、45人となった。

■新スタジアムを報道関係者に公開(20-07-17)

2年後に県内で開催される国民体育大会と障がい者スポーツ大会のメーン会場となる新しいスタジアムが宇都宮市に完成し17日、報道関係者に公開された。スタジアム愛称は「カンセキスタジアムとちぎ」。事業費はおよそ216億円で、観客席は約2万5千席、陸上競技場とサッカー場を備え国際大会やJリーグの試合を開催することが可能。県は延期していた完成記念式典を23日に行い、県民向けの内覧会を行う。8月1日から一般利用を開始する予定。

■新型コロナ終息願い 日光の化け地蔵にマスク(20-07-17)

新型コロナウイルスの終息を願い、日光市の景勝地・憾満ケ淵にある通称「化け地蔵」に17日、日光温泉旅館協同組合の日光地区女将の会がマスクを取り付けた。マスクは女将たちが14日間かけて手作りしたものでなかには疫病を治したという「黄ぶな」の刺しゅうを施したものもある。女将たちは赤ずきんにマスクを付けた地蔵に、感染拡大防止を祈って、線香を手向けていた。

■国の有形文化財へ 4件答申(20-07-17)

 

■ハイブリット店オープン(20-07-17)

 

■新たに5人 県内感染112人に(20-07-16)

 県と宇都宮市は16日、合計5人の新型コロナウイルスの陽性を確認したと発表した。県内で感染が確認されたのはこれで112人となった。108人目は小山市の50代の女性で103人目の女性の妹。また109人目は108人目の女性の10代の娘で、小山市内の中学校に通っている。生徒が通う小山市内の中学校は17日は休校とするほか、土日は部活動も中止の対応を取る。一方、宇都宮市は新たに感染が確認されたのは、20代の男性と80代の女性、そして20代の女性。

■ライチョウの自然繁殖に成功(20-07-16)

 絶滅危惧種で国天然記念物ニホンライチョウの野生復帰のため人工繁殖に取り組んでいる那須どうぶつ王国で、ライチョウの自然繁殖に初めて成功した。上野動物園から来たオスと那須どうぶつ王国で生まれたメスがペアを組み9個の卵が産まれ、このうち親鳥が卵を温める自然繁殖で15日と16日に合計4羽のヒナが誕生した。自然繁殖の成功は那須どうぶつ王国では初めてで全国では富山と石川に次いで3ヵ所目。親鳥が卵を温め始めてからふ化までは平均21日だが、今回は25日経ってから待望のヒナが誕生となった。現在は、親鳥の後をついて歩く元気な姿が見られ、今後体調を観察しながら一般公開も検討していくという。

■あまびえキーホルダー(20-07-16)

 職業訓練としてキーホルダーなどを作っている壬生町の障がい者就労支援施設「むつみの森」で施設の利用者たちが疫病退散の願いを込めたキーホルダーを作り、16日に神社で祈祷を受けた。これまで100種類以上のキーホルダーを作っていますが、今回制作に取り組んだのが疫病退散の祈りを込めた「あまびえビーズキーホルダー」プラスチック製のビーズを並べ、アイロンで溶接したもので、ピンクや紫など全部で8種類。この日は、道の駅などで販売が始まるのを前に地元の雄琴神社で疫病退散のご祈祷を受けた。キーホルダーには神社のタグもついていることからウイルスの感染を防ぐお守りとして多くの人に買い求めてほしいという。

■withコロナ時代の住宅提案(20-07-16)

 

■災害時の帰宅困難者支援で協定(20-07-16)

 

■県内で新たに107人の感染を確認(20-07-15)

県と宇都宮市は新たに4人が新型コロナウイルスに感染したと発表した。104人目は真岡市の30代男性。6日〜8日、10日〜11日に宇都宮市内の職場に勤務しており9日には宇都宮市内のパチンコ店を利用。105人目は、野木町の40代男性。今月3日と4日に公共交通機関を利用して東京都内の職場に出勤。濃厚接触者は同居する母親で16日以降に検査を行う。106人目は小山市の60代の女性。3人とも感染経路は分かっていない。107人目は宇都宮市の20代の男性で、市が16日に会見を開き詳細を発表する。県内で感染が確認されたのはこれで107人となった。

■野木町長選 現職の真瀬氏が公約発表(20-07-15)

任期満了に伴う野木町の町長選挙に無所属で立候補を表明している現職の真瀬宏子氏74歳が15日、会見を開き公約を発表した。真瀬氏は美術教師などを経て2008年の町長選挙で無投票で初当選、3期12年を務めている。4回目の当選を目指し、「町の安全安心」「少子高齢化対策」「町の活性化」の3本柱を重点施策として継続すると発表した。野木町長選挙は今月28日に告示、来月2日投開票の予定だが、今のところ真瀬氏以外に立候補を表明している人はいない。
  • Happy Swing 〜ゴルフをもっとHappyに〜
  • うたの王様 よくあるご質問
  • チラシビジョン
  • とちテレアプリ投稿ギャラリー
  • ミヤリーの部屋
  • とちテレYouTubeチャンネル