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ニュース

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■國學院栃木競り勝つ 高校ラグビー(19-12-30)

全国高校ラグビーBシードの國學院栃木が報徳学園(兵庫代表)と対戦。報徳学園は1回戦で1試合最多得点記録162得点をマーク。前半10分、國學院栃木はフォワード陣がじわりじわりと押し込み最後は体重125キロ大型プロップの藤倉がトライ。その後、報徳学園に2トライを奪われるなどリードを許すも前半終了間際にボールを受けた國學院栃木・伊藤が自ら切れ込みトライ。キックも決まって14対12と逆転に成功した。國學院栃木は1月1日の3回戦で東福岡(福岡代表)と対戦する。

■年越し準備で被災のホームセンター賑わう(19-12-29)

 年の瀬を迎え、台風19号で被災した栃木市のホームセンター「カインズ大平店」では、年越し準備をする多くの買い物客で賑わっている。買い物客の中には、自宅が被災した人もいて、生活用品を新しく買いそろえる姿も見られた。ここ数日で年末の大掃除用の道具や正月用の商品を買い求める客が一段と増えたといい、台風被害からの復旧と復興に向けて、被災者も店も前を向いて新たな年を迎える。

■市貝中駅伝部がパレード 全国制覇称え(19-12-29)

 小さな町の中学校の快挙!今月、行われた全国中学校駅伝で初の全国制覇を成し遂げた市貝中の選手をたたえようと29日、町をあげての優勝パレードが行われた。全国優勝の横断幕を持つ生徒会のメンバーを先頭に優勝旗を手にした薄根 大河キャプテンたちが町役場までの道のりを歩いた。沿道には町の誇りである選手たちを一目見ようと大勢の町民が駆け付け、特製の小旗を振るなどして快挙をたたえた。

■11月の有効求人倍率「1.38倍」 改善の動き弱まる(19-12-29)

11月の有効求人倍率「1.38倍」 改善の動き弱まる

■今年最後の週末 正月に向けて市場で買い出し(19-12-28)

小山市の県南地方卸売市場では、毎年恒例の正月用食材を一般向けに販売する歳末大感謝セールが開かれ、多くの人でにぎわっている。店頭にはみかんやカニなど正月向けの食材がズラリと並び、訪れた人たちは次々とお目当ての品を買い求めた。同市場協力会の小川剛会長は今年を振り返り「台風によって商売に影響が出たが、お客さんには良い年を迎えてほしい」と話した。市場は今月30日まで特別に一般開放され、セール中には例年1万人以上が訪れる。

■パトカー追跡後に死亡事故 被告を在宅起訴(19-12-28)

今年5月、宇都宮市でパトカーの追跡から逃げていた乗用車が軽乗用車と衝突して男性1人が死亡した事故で、宇都宮地方検察庁は27日、宇都宮市横田新町の無職、川俣勇人被告(23)を道路交通法違反と過失運転致死傷の罪で在宅起訴した。川俣被告は当初、危険運転致死傷容疑で逮捕されていたが、刑を軽くした過失運転致死傷罪での起訴となった。宇都宮地方検察庁は「道路の形状や現場の状況などから制御困難な速度とは言えず、危険運転致死傷罪を認定することは難しかった」などとしている。起訴状などによると、川俣被告は当時、パトカーの追跡を受けて制限速度の3倍以上の約160キロの速度で走行していて、この事故で軽乗用車を運転していた男性会社員(46)が死亡した。

■「雪」をテーマにした生き物の企画展(19-12-28)

なかがわ水遊園(大田原市)では、「雪」をテーマにした企画展「スノーファンタジア」が開かれている。その姿かたちから雪の世界を連想させるような生き物、約20種類300匹が幻想的な演出とともに展示されている。中でも夜空に輝くオーロラのような色をしたザリガニは国内の水族館では初展示で、今回インドネシアからやってきたもの。また来年のえと「ねずみ」にふんしたダイバーが大水槽に登場し、訪れた人たちを楽しませていた。えとにふんしたダイバーは1月5日まで、雪をテーマにした企画展は19日まで開催。

■年末年始「しまじろう」と楽しく学ぼう(19-12-28)

子どもに大人気のキャラクター「しまじろう」に触れて楽しく学べる催しが、東武宇都宮百貨店で開催されている。文字遊びや数字遊びなど親子で楽しめるブースが数多く用意され、初日の27日は開店前から長い列ができた。パンや食料品など本物のような小物を使って買い物ごっこができる「ちゃれんじ商店街」や、声が変わる不思議なマイクなどがある。しまじろうとハイタッチができるグリーティングの時間が1日3回あり、子ども達はふれあいの時間を楽しんだ。1月5日まで。

■各地で仕事納め 台風被災地でも (19-12-27)

27日は各地の官公庁や企業で仕事納めを迎えた。台風19号の甚大な被害を受けた佐野市でも、市役所はこの日が今年最後の業務。この日の定例会見で岡部正英市長は、一日も早い復興につなげようと「復興のつどい」を1月19日に開くことを発表した。市は11月から危機管理課の中に「復興推進室」を設け、市民生活再建に向けた支援に当たり、年末年始も各課で被災者に対応できる体制をとる。

■巨人が大掃除?!世界の建造物を一斉に(19-12-27)

世界中の有名建築物のミニチュアを展示している東武ワールドスクウェアで27日、毎年恒例の大掃除が行われた。建築物は全て実物の25分の1の大きさだが、高さが約26メートルもある東京スカイツリーは高所作業車を使って掃除。7月に登場したタイの寺院「ワット・アルン」では、塔がきれいに映るよう池の水を抜いて磨いた。奈良の春日大社には門松が置かれ、激動の2019年を越えて新たな年を迎える準備が整った。

■目指せ東京五輪!地元下野市が高藤選手を激励 (19-12-27)

リオデジャネイロ五輪銅メダルで東京大会出場を目指す、柔道男子60キロ級の高藤直寿選手(下野市出身)が27日、広瀬寿雄市長や後援会から活動支援金と激励金を受け取りエールを受けた。東京五輪出場枠は階級ごとにわずか1つで、最有力候補の高藤選手は「日本代表枠を勝ち取るのが一番つらい」と話し、広瀬市長は「自分が納得できる試合をしてほしい」と激励した。柔道男子代表は、早ければ2月のヨーロッパ遠征で内定が出る見通し。

■ララスクエア トナリエに名称変更 来年2月から(19-12-26)

JR宇都宮駅前の商業施設「ララスクエア宇都宮」の名称が来年2月から「トナリエ宇都宮」になることがわかった。これはララスクエアを取得する総合不動産の日本エスコンが明らかにしたもの。「トナリエ」は日本エスコンが手掛ける地域密着型ショッピングセンターのブランドで関東圏での進出は初めて。現在のララスクエア同様、約70の店舗が入り450台の駐車場を備えた地下1階、地上11階の商業施設となる。

■えとの引き継ぎ式 良い年になり”マウス”ように!(19-12-26)

那須町の那須どうぶつ王国で26日、今年のえとの「イノシシ」から来年の「ネズミ」へ、えとの引き継ぎ式が行われた。「イノシシ」に扮した飼育員が世界最大のネズミの仲間「カピバラ」にバトン替わりのサツマイモを渡した。訪れた人たちはカピバラたちと写真撮影をしながら来年もいい年になり“マウス”ようにと願っていた。

■足利市避難情報すべて解除 台風19号(19-12-26)

台風19号の影響で足利市月谷町に出されていた避難勧告が26日、解除された。土砂崩れが起きた箇所の応急対策工事が終わり、土砂災害による人や住宅への被害の恐れがなくなったということだ。これで足利市の避難情報はすべて解除された。
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