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ニュース

ニュース動画一覧

■観光地活性化へ バスツアー(20-06-15)

■不足の血液 消防団が献血協力(20-06-14)

 世界献血者デーの14日、新型コロナウイルスの影響で輸血用の血液が不足する中、宇都宮市では消防団が献血に協力した。献血は宇都宮市消防団の清原分団が呼びかけ、日本赤十字社の協力で実施。団員の小筆淳史さんが貢献できるものはないかと探していたところ、報道で輸血用の血液が不足していることを知り提案した。不特定多数の人の参加や3密を避けるため事前予約で実施し、家族や地域の人たちなど60人が参加した。同団は支援の輪が広がればと呼びかけている。

■県有施設無料開放 15日は県民の日(20-06-14)

 6月15日は1873年に栃木県がほぼ現在の形になったことを記念して定められた県民の日。これに合わせ、県有施設が無料で開放され、特別企画も実施されている。宇都宮市睦町の県立博物館では、15日までの3日間を入館無料にし、益子町出身の画家・小泉斐の企画展を開いている。小泉斐は、江戸時代に黒羽藩、現在の大田原市を拠点に活動し、歴史上では無名ながらも作品や記録をたどっていくと注目すべき功績を残しているという。

■宣言解除1ヵ月 まち中に人出 声様々(20-06-14)

 政府が新型コロナ対応の特措法による緊急事態宣言を栃木県を含む39県で解除してから14日で、1ヵ月が経った。県内でも街中に人出が戻りつつあるが、「歓迎」に「不安」と県民からは様々な声がある。宇都宮市中心部のオリオン通りでは、午前11時半ごろ、親子連れやカップルなどの姿が多く見られた。テラス席で食事をとる客に加え、コロナ禍で多くの店が取り入れたテイクアウト、デリバリーも今や日常の風景となっている。

■移動式PCR検査車両を開発(20-06-14)

 

■【新型コロナ】壬生町の全小中学校で土曜授業スタート(20-06-13)

新型コロナウイルスの影響で約3カ月に及んだ臨時休校の遅れを取り戻そうと壬生町の全小中学校では13日から土曜授業が始まった。壬生町では夏休みを8月1日から23日までに短縮し、12月まで第2第4土曜日、お昼までの「半日授業」を行って学びの保障の取り組みを進める。児童たちは友達と楽しく話したり先生の話をしっかり聞いて土曜授業に臨んでいた。

■【新型コロナ】困窮学生支援のため食料品を無償提供(20-06-13)

新型コロナウイルス感染拡大の影響で生活に困っている学生を支援しようとNPO法人「フードバンクうつのみや」が13日、食料品を無償で提供した。今回は宇都宮大学の学生を対象に行われ、米やレトルト食品など約5日分の食料品が入った「きずなセット」を用意した。配布会の開催をSNSなどを使って呼びかけたところ、約120人からの応募があった。

 

■スナネコの赤ちゃんお披露目(那須どうぶつ王国)(20-06-13)

那須町の那須どうぶつ王国では13日から今年4月に誕生したスナネコの赤ちゃんの一般公開が始まった。その愛らしい姿で“砂漠の天使”と言われる世界最小級の野生のネコ「スナネコ」。すくすくと成長した赤ちゃんは現在、体長約25センチ体重は500グラムほどの

大きさになった。赤ちゃんの姿を見られるのは毎日2回、時間を決めて行われる。多くの県民が砂漠の天使の赤ちゃんに会いに訪れた。

■新型コロナの検査結果 3日以降感染者なし(20-06-13)

 県と宇都宮市は13日合わせて28件のPCR検査を行いすべて陰性だった。(※県26件・宇都宮2件)県内の感染者は変わらず66人で、3日以降11日連続で感染者は出ていない。なお現在入院しているのは1人だけで重症ではないという。

■県議会閉会 補正予算可決(20-06-12)

県議会の通常会議は12日最終日を迎え、新型コロナウイルス対策費71億2千万円を含む、122億円に上る補正予算案などを可決し、閉会した。このうち県内の観光地を支援するため県民が県内に泊まると1人あたり最大5千円引きとなる「一家族一旅行」運動は、今月16日からまずは大手旅行サイト「じゃらん」を活用して始まり、その後は他の旅行サイトや県内の旅行業者にも対応を広げていく予定。また政務活動費の一部と県外調査経費、海外行政調査経費の執行を見送る議員提案が全会一致で可決された。既に可決された議員報酬の一部返還分と合わせて約7千500万円を削減することになり、県議会では削減された経費を医療提供体制の整備などに充ててほしいと県に求めている。

■鹿沼でオリジナルジェラート発売へ(20-06-12)

鹿沼市で、市内で生産されたイチゴや茶葉を使った3種類のジェラートが完成し、12日に試食会が行われた。地域資源を活用した産業づくり、いわゆる「6次産業化」に力を入れる鹿沼市の支援を受けて、地元の酒店などが共同で開発したもの。注目は県内で唯一、鹿沼市でしか生産されていないイチゴの「女峰」を使ったジェラートで、酸味と甘みのバランスを整えるのに苦労したという。試食会には佐藤信市長も出席し新しいジェラートを味わった。ジェラートはまちの駅新鹿沼宿の「キッチン七」で13日から販売される。

■災害に強く環境に優しい家開発(20-06-12)

 

■ママチア活動再開(20-06-12)

 
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